ソフトバンク首位 | うひょひょのひょ♪

ソフトバンク首位

電気通信事業者協会が7日発表した2月の携帯電話契約数によると、新規契約者から解約者を差し引いた純増数で、ソフトバンク モバイルが10カ月連続首位となった。新入学生や新卒者など、新規獲得の最大商戦となる3月も、激しい顧客争奪戦が続きそうだ。

 ソフトバンク は22万8100件増。3カ月連続で純増が20万件を上回った。ホワイトプランなどの料金体系定着に加え、学生向けに3年間基本料を無料とした「ホワイト学割」が「純増に貢献している」という。

 KDDIはauとツーカーの合算で、20万1200件増。2月に7機種の発売で端末が出そろったほか、新規の顧客や22歳以下のユーザー 向けのキャンペーンの効果が奏功した。ただ、プリペイド式の端末が、純増数全体の3割超の6万件以上となっており、他社もこの動向を注視している。

 ドコモは4万3700件増で3位に浮上した。「解約率は依然として低いが、満足できる数字ではない。春季限定のキャンペーンで新規獲得に注力したい」としている。

 PHSのウィルコムは「新機種発売の3月を前に買い控えが目立った」といい、2万9500件減と昨年11月以来の純減。1月にドコモを抜いたイー・モバイル は、4位となったものの、4万2800件増と1月より純増数を増やした。今月末から音声サービスも開始するため、さらなる需要が見込めそうだ。iza


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ソフトバンク絶好調だね。

イーモバイルはどんな感じになるんだろ?