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ヤフー、国内の雑誌20誌の記事を閲覧できる「X BRAND」開設

 ヤフーは6月24日、広告の企画・制作を専門に手がけるTUGBOATとの事業提携により、国内の雑誌20誌の記事を閲覧できるオンラインメディア「X BRAND presented by Yahoo! JAPAN 」を開設した。

 サービス公開当初の参加雑誌は、「Harper's BAZAAR」(エイチビー・ジャパン)、「GQ JAPAN」(コンデナスト・ジャパン)、「東京カレンダー」(アクセス・パブリッシング)、「marie claire」(アシェット婦人画報社)、「Rolling Stone」(インターナショナル・ラグジュアリー・メディア)、「Fashion News」(INFASパブリケーションズ)、「Esquire」(エスクァイア マガジンジャパン)、「STORY」「BRIO」(光文社)、「DIME」「美的」「Lapita」(小学館)、「GRACE」(世界文化社)、「InRed」「sweet」(宝島社)、「NIKKEI BP select」(日経BP)、「CREA」(文藝春秋)、「Tarzan」「BRUTUS」「BOAO」(マガジンハウス)。

 各雑誌から提供された記事を、X BRAND専属の編集部が、それぞれの雑誌の特色を生かし、再編集した上で掲載する。

 記事は、ファッション、グルメ、トラベル、ビューティー、カルチャーなど、12のカテゴリに分類されており、各雑誌専用ページからも検索することができる。

 また、1業種1社制でオフィシャルパートナーとなる企業を募り、各パートナーの専用ページを開設、企業のブランド価値を高める記事を掲載する。サービス公開時点では、ANA、トヨタ、資生堂、富士ゼロックスがオフィシャルパートナーとして参加している。 CNET


これは、雑誌を買いに行く前にチェックできるっつうことかしら?

だったら、便利だな。

しかし、自分がよく読む雑誌がピックアップされたもんだ。

ヤフーの担当者と同年代なんだろうな。


総合雑誌定期購読サイト「マグデリ」

高性能な低価格ミニノート「HP 2133 Mini-Note PC」が本日発売

HP(ヒューレット・パッカード)からEeePCよりも高性能な低価格ノートパソコン「HP 2133 Mini-Note PC」が

本日から発売が開始されました。

スタンダードモデルとハイパフォーマンスのモデルの2種類が用意されており、充実のラインナップとなっています。

このページによると、Windows Vista Home Basicに1.2GHz VIA C7-M ULV プロセッサ、1GBメモリ、1280×800の8.9インチワイド液晶、120GBのHDD、無線LAN(802.11b/g)、3セルのリチウムイオンバッテリを採用したスタンダードモデルの「HP 2133 Mini-Note PC」が送料込みで6万3000円で販売されています。

そしてWindows Vista Businessに1.6GHz VIA C7-M ULV プロセッサ、2GBメモリ、1280×800の8.9インチワイド液晶、160GBのHDD、無線LAN(802.11b/g)、WEBカメラ、3セルと 6セルのリチウムイオンバッテリ1本ずつを採用したハイパフォーマンスモデルの「HP 2133 Mini-Note PC」が送料込みで8万2950円とのこと。

どちらも本体重量約1.27kgなので、ちょっとしたモバイルマシンとして活用してみるのもいいかもしれません。 GIGAZINE


日本HP Notebooks / HP 2133 Mini-Note PC  


値段も手頃価格で\79,800。

ちょっと欲しいかも。



けどコレも気になるんだよね。

VAIO type T どっちがいいかな。

iPhone発売価格決定。ソフトバンクモバイル

ソフトバンクモバイルが7月11日に発売するAppleの携帯電話「iPhone 3G」ですが、本日正式に本体価格と料金プランが発表されました。

パケット定額通信プランも本体代金も、非常に魅力的な価格となっています。


ソフトバンクモバイルは2008年7月11日(金)から発売するiPhoneに対する基本料金プランとして

月額980円の「ホワイトプラン」を提供するそうです。

ほかにも「ブループラン」や「オレンジプラン」も利用可能。

そして気になるパケット料金ですが、新たに他社と同等の金額となる

月額5985円の「パケット定額フル」が提供されるとのこと。

なお、iPhone 3Gを利用するユーザーは基本料金プランに加えて「パケット定額フル」と

月額315円の「S!ベーシックパック」への加入が必須です。

そして端末価格ですが、8GBモデルは分割金が月々2880円×24カ月で

特別割引が月々1920円×24カ月となっており、

実質負担額は月々960円 ×24カ月で2万3040円

16GBモデルは分割金が月々3360円×24カ月で、

特別割引が月々1920円×24カ月となっているため、

実質負担額は月々1440円×24カ月で3万4560円となっています。 SoftBank  GIGAZINE  CNET


大方、予想通りですかね。

960円×24ヶ月で約2.3万円か。

高いのか、安いのか微妙なラインですね。

このまえ出回った画像はなんだったんでしょ?

偽者?

それとも、流出したから価格を変更してごまかしたか。

真相は・・・。

番組1週間分自動録画!

ベンチャー企業のPTPはこのほど、最大8チャンネルのテレビ番組を約1週間分まるごと録画できるHDDレコーダー「SPIDER zero」を発売した。公式サイト とヨドバシカメラ(新宿西口本店、秋葉原店)で販売する。

 地上アナログチューナーを8基搭載し、最大8チャンネル分の放送をまるごと自動録画できる。

 HDD容量が2.5Tバイトのモデル(39万9000円)と1.3Tバイトのモデル(29万4000円)があり、2.5Tバイトモデルなら最大1週間分を録りためておける。DVDレコーダーを内蔵し、番組をDVD-R/RWに書き出すこともできる。

 ネットから番組の出演者や放送時間などの情報を取得。録画した映像を番組名やタレント名、フリーワードで検索したり、CMを企業名や商品名で検索したりできる。Wikipediaを直接検索する機能も備えた。ITmedia



一週間分も撮れるのはいいんだけど、

見る暇があるの?


それに、2.5Tで39万円ってどうなんだろ?

普通にHDDとか、NASとかで4T15万くらいで買えちゃうんですけど・・・。

微妙だな。

おいらは(゚⊿゚)イラネ。

「ダビング10」解禁

著作権者の団体と家電メーカー側がようやく歩み寄り、「ダビング10」を7月5日ごろ開始することで合意した。混乱が続いてきた背景には、著作権料を還元する「私的録音録画補償金」制度をめぐる両者の利害対立があった。コピー回数の緩和は消費者の利便性を大きく向上させるが、一方でデジタル技術がインターネットなどで著作権侵害を増長し、著作権者が不利益を受けているのも事実。新制度は、知的財産保護に課題を残したまま船出する。

 「この際、ダビング10に限っては、補償金の問題と切り離して考える」

 19日夜開かれた情報通信審議会の検討委員会で、著作権者側を代表して椎名和夫・実演家著作隣接権センター常任理事がこう切り出し、ダビング10開始が急転直下、決まった。椎名氏によると、著作権者側は今回の譲歩について、2週間ほど前から水面下で調整してきたという。

 デジタル番組のコピー回数を1回に制限する「コピーワンス」は平成16年に導入されたが、コピーの失敗が相次ぐなど消費者の不満が高まり、約2年半前から検討委員会で緩和が議論された。昨夏に10回でまとまったが、その際に著作権者側は、コピーの増加で不利益を受けないよう、補償金制度の拡充を条件にした。


 私的録音録画補償金は、MD やCD、DVD などの記録装置や記録媒体の販売時に、家電メーカーが価格の数%分を上乗せして徴収し、著作権者側に配分する制度。メーカー側は、ダビング10のような高度な著作権管理技術を導入するなら、補償金は削減か廃止すべきと主張。反対に著作権者側は、制度の対象を携帯音楽プレーヤーや、ハードディスク駆動装置(HDD)内蔵の録画機に広げるよう求めていた。 iza



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各社対応状況はまちまちですが、ソフトウェアのバージョンアップにて

対応できる機器も多数ある見たいです。


ちなみに↑ソニー BDZ-X9 は対応するようです。

けど、10回って回数はどうなのよ?