https://youtu.be/VHdnkC4MUGI
今日3月9日が誕生日のミラレパ正大師
おめでとうございます㊗️
「人は皆 時の定まぬ 死刑囚 会って別れて 夢と消えゆく」
死刑囚と私達とで、何か違いがあるのだろうか
私も、確定している「死」がある。
しかし、いつ死ぬかは分からない。
死刑囚は人間に殺されるが、私だって誰かに殺されないとは言えない。
また、死刑囚と言えど獄中で病死したり、自殺したり...死の形は処刑だけではない。
私達はいつでも「常在戦場」の精神を持たなければならない。
戦場においては、常に最善の行動を取らなければならない。
私達は「時の定まぬ死刑囚」であることを忘れてはならない。
「HIKAKINがトイレットペーパーを買い占めた」なんて悪意のデマが流れてきた。
私はトイレットペーパーをトイレに積み上げた動画を知っていたので、すぐにデマだと気付いたが、何も知らずに拡散する人間もいるらしい。
youtuberが嫌いな人間 と youtuberを知らない老人か何かが叩いているのか。とても情けない。
無意識にデマを拡散する連中が、品薄デマを糾弾しているのはなんとも滑稽じゃないか。
ということで落ちてきたし、未だに目はしっかり見えているのだが、目の前の今にも斬りかかってきそうな目付きの悪い辻斬りをどう窘めようかと思案するのに一杯で、まだ状況が理解できていない。
後ろを振り返ると、ピンク髪のミディアムヘアーに独特な帽子を身につけて、「創られた精○のイメージ」みたいな何かが辺りを漂っていた。よく見れば辻斬りも特大の精○を纏っていた。
妖夢「幽々子様! また、みょんな所に... それより大変です!」
幽々子「あ、妖夢、その人は大事なお客さんよ~」
どうやらこのピンク髪は幽々子、辻斬りの方は妖夢と言うらしい。ようむか、捕まってから20年以上経つが、どこか懐かしい響きだ。
幽々子「じゃあ麻原さん、こっちに来てくれるかしら?」
麻原「! なんで私の名前を知ってるんだ!」
幽々子「勿論そのことも、ここが何処なのか、何故ここに連れてこられたのかも答えてあげるわ」
妖夢「いや明らかに不審者じゃないですか!お供しますって」
幽々子「そういえば、妖夢の職務は何でしたっけ?」
妖夢「え?ええ。判ってますよ。お供しますって」
幽々子「はずれ。妖夢は見張りでしょう?」
妖夢「まぁ、見張りも兼ねていますけど...」
そんな言い争いをよそに、麻原は縁側に置いてあったサツマイモを手に取っていた
妖夢「やっぱり目見えてるじゃない!」

ついに、コロナウイルスが我が県にも!
これはもう引きこもるしか無いネ!
え、毎日引きこもってるだろって?
もしかして奥さん、ご存知でない!?
家に居ても、世界時のどこかに飛んで冒険できちゃうんです!
それがこちら!
https://www.geoguessr.com/
このゲームは、「今自分がどこにいるのか」を当てるゲーム!
プレイを開始すると、ランダムに世界のどこかにとばされます!画像に映人や車、看板、植生や地形、影の向きや長さなどを頼りに今どこにいるのかを、右下のミニマップ世界地図に示しましょう!
Googleマップのストリートビューを使用しており、付近を移動することも可能です!どこまでも移動できますが、当てるのは最初に表示された場所です!
さあ、コロナに負けずに遊びましょう!
「推し」って何でしょうか。。
まず、恋愛感情の伴うものと伴わないものに大別されると思うんです。
私はとある元死刑囚の方に、何とも言いがたい名状しがたい感情を抱いていました。。
「何で逮捕されてるのにニコニコしてるの!?」
って。かるちゃーしょっく? みたいな。
で、生まれたこの感情を理解しようと頑張りました。
母性本能をくすぐられる、というか、庇護欲をかきたてられる、というか、そんなもの。
それで分かったことがあります。
「私が守らなきゃ!」 みたいな感情は、「死刑」という刑罰、法律の壁によって生まれてたんだなって。
そういうことなら、「推し」としては後者に分類されると思うんですね。
メンヘラちゃんの気持ちが少し、いや大分分かったような気がしますが! 前者の話しはまたいつか。。
全く関係ない結論としまして、「推しは推せる時に推せ!」と、申し上げておきます。。
いなくなったら推せないですからね。物理的に。
春期キャンプも終わり、シーズンまで東京に戻ってからオープン戦を残すのみとなった。コロナの対応など不安なこともあるが、無事に春期キャンプを終えられたことを喜ぶ。
気が早いが現状のベスト開幕オーダーと控えを組んでみた。 ※今期から一軍登録選手29名 ベンチ入り25名は変わらず
1 二 吉川尚
2 遊 坂本
3 中 丸
4 三 岡本
5 右 パーラ
6 左 亀井
7 一 中島
8 捕 小林
9 投 菅野
控え先発 サンチェス 桜井 田口 高橋 戸郷
リリーフ デラロサ ビエイラ 澤村 畠 鍵谷 高木 中川 高田
ベンチ入り捕手 炭谷 大城
内野手 若林 山本 増田大
外野手 陽 石川
大竹、メルセデスあたりは開幕に間に合えば入れ換えはあるだろうし、今キャンプのMVP(? )に選ばれた育成の「モタさん」も支配下登録があれば開幕一軍もあり得る。
選手全員について語る気はないが、今年注目の選手は高橋優貴。彼の目力に注目したい。
問題は、体の自由がきかないこと。そして、先ほどまで前室とカーテンで仕切られ、縄が吊るされていた執行室ではない奇妙な空間に放り出されていた。しかし、まだ現世に留まっていることは感覚的に分かる。
ここまで考えて、麻原は自分の視力が回復していることに気付いた。
この一連の現象は、あの神聖法皇、麻原彰晃にも説明がつかなかった。
しかし、せっかく視力を取り戻したというのに、この空間はどこまでも気味の悪い紋様が広がる空間で、久しぶりに視界を開けた目には優しくなかった。どうせなら上九一色から眺める富士の山を最初に拝ませてほしいものだ。
「そこの通りすがりの宗教家さん、ちょいとお時間いいかしら?」
突然目の前に穴が開き、傘を持った異様な格好の女が話しかけてきた。
「あなたが麻原彰晃さんね?ギリギリ間に合ったかしら」
「私が麻原彰晃だ。ここは何処だ?ここにいると、私の中にカルマが入ってきて苦しくなる。」
「...あなたは気付いていない」
「?」
「あなたの現実と幻想の境界が、既に私の手にあることに」
「なんでこんなことになってるかは、後で分かるわ」
言うが先か、私の真下に穴が開き、体は浮揚したまま吸い込まれていった。
桜の花びらと共に下に下に堕ちて行くのが分かる。何やら白いモノも飛び交っていて、時に私の体をすり抜けていく。
下を見ると、上九一色村に作ったサティアン群より遥かに広大な敷地に立つお屋敷が聳えていた。
承知の通り、日本でコロナウイルスがじわじわと拡大している。その影響はスポーツにも。サッカーの方でも、ルヴァンカップの中止が決定した。プロ野球も何らかの対応を迫られるだろう。
いま持ち上がってる案としては、「予定通り」「当面の無観客試合」「ペナントレース中止」 このあたりだろう。
予定通りやるにしても、対策は徹底しなければならない。勿論ファンサービスは制限されるだろうし、球場スタッフはマスクの着用を義務付けられるだろう。
また、ジェット風船やタオルを振り回す行為などの自粛を求められる可能性もある。
無観客試合も最初の一月程度で収まればいいのだが、もし長引いた場合に立ち行かなくなる球団が出てきてもおかしくはない。
要するに、あの「球界再編問題」レベルの騒動に発展しかねないのだ。
ペナントレースの中止は現実的ではないだろ う。既に契約更改が終了しており、開幕1ヶ月を切っている。やっても試合数削減や時間短縮策を講ずる程度か。
いずれにしろ、今まで通りとはいかないだろう。
