書けぬものなどあんまりない

書けぬものなどあんまりない

オウマー、巨人ファンのぶろぐ

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原「あれは妖夢?」
妖夢「あなたは…ジャイアンツの原さん」
原「こんな所で何をしているんだ!」
妖夢「私、アホだって…話を聞かないから、バカだって…」
原「そんな…!君が白玉楼にどれだけ貢献したと思ってるんだ!」
妖夢「しょうがないですよ…」
原「妖夢、いやみょんちゃん。ウチに来ないか」
妖夢「えっ」
原「幽々子を見返してやろうじゃないか!」
ラミレス「ハ、ハラサン…」

久々に更新したブログの話題がとても残念な知らせでした。

今日夕方、春の選抜高校野球大会に続いて夏の甲子園大会も中止するという発表がありました。

選抜大会が中止となった時、全国の高校野球関係者の報道があったと思います。夏に向けて切り替えようと諭す監督の姿が目に浮かびます。

他の部活動でも、3年生達の最後の大会が中止になったりと、高校生に暗い影を落としています。

私は野球観戦が大好きで、毎年夏は現地に行ったりテレビで見たり。今まではそれが当たり前の夏でした。
今回の決断、高野連も非常に苦渋の決断だったかと思います。この判断で改めて思ったのは、高校野球だって一つの部活動に過ぎないということ。

野球だけは、春の大会も夏の大会もNHKで中継され、さらに民報各局で結果を報道するなど、一大コンテンツとなっていますが、誰が主役なのかと言われれば、それはただの高校生です。

彼らも皆悔しい気持ちで一杯でしょう。気持ちをぶつける場所がないですから。怒りをぶつけようにも相手は目に見えない、口も聞けません。

高野連は上手いことヒール役になってほしいと思います。それがせめてもの、大人がしてあげられることです。

地方大会は都道府県単位で一任されるそうです。香川県では、夏の地方大会に代わる大会を計画しているそうです。今後を見守ろうと思います。
オウマー(オウム真理教、真理の探求者)のあるある言いたい!

・アーチェリーをアーチャリー(麻原3女のホーリーネームの一部)に空目する

・平成事件簿 とか 重大ニュース みたいな特番は必ず見る

・まだ朝生の進行を田原総一郎がやってることに驚く

・波野村で歌ってた「みんなで守ろう人権~」みたいなガネーシャ体操の替え歌の音源を未だに探してる

・ミラレパの笑顔

・割と死刑執行後にオウマーになった人が多い

・推し死刑囚がいる

・林郁夫がゲロらなきゃもう少し延命できたと思ってる

・ミラレパの笑顔

・ミラレパの笑顔
今作はミッドガル脱出までを一つの作品に仕上げることで、原作にはない展開があったり、あたらしいキャラクターやストーリーが追加されていて楽しくプレイできた。

特に違った展開で楽しめたのは、ビッグスとウェッジが生存していたこと。
原作ではビッグス、ウェッジ、ジェシーは七番街崩落に巻き込まれて死んだ(明確な死亡描写ではないけど、状況的に。その後一切登場しなくなるし)
ので、この後の展開も変わってるのかと期待させてくれる
私が期待しているエアリス生存ルート
・原作で死んだはずの人物が生きている例
・エアリスから「未来は変えられる」発言
・クラウドが星の未来を見る時に、ホーリーのマテリアが落ちるシーン、エアリスの遺体を星に還すシーン らしきものが見えた

ので、エアリス生存がもしかしたらあるのではないだろうか





クレジットソングの「hollow」と忠犬スタンプの歌が頭から離れないので、聴きながら寝ます・。
とは言っても、コミュニティ外での活動はあまり覚えていません

ネカマして出会い厨から金を巻き上げていたセラくん
多分、一番絡んでくれました。ありがとう。

支部長、ココアミルク、ウィッチ、凪、あとホモビのアイコンの人、ありがとう。


今から一年程前、とあるSNSがサービスを終了しました。

そのSNSの名はGoogle+(グーグルプラス)

利用者は「ぐぐたす」と呼んでいました。

googleアカウントで利用できて、確かAndroid端末には標準で入っていた気がする。

googleアカウントで利用できるのにも関わらず、利用者は少なかった。

サービス終了後、多くの人が移住地に選んだtwitterと比較すると、文字数制限なし、画像も多めに貼れる、アンケートの選択肢も多めにとれる
twitterでは鍵アカにしないとできないFF限定の投稿もデフォルトで選択できた。

私にとっては使いやすいSNSでした。過疎であること、頻繁に落ちることを除いて。


今日は、私のgoogle+の思い出を話します。

時は今から6年前、2014年の夏頃。
google+に初めて触れた私は、まず「コミュニティ」に入りました(同じ趣味や話題を持つ利用者が集まるコミュニティ)

コミュニティ名は「天誅組」
なんだか物騒な名前ですが、当時はまだ「youtuber」という職業が中々認められていなかった時。このコミュニティは言うなれば「youtuberアンチ対策会」

当時多くの弱小youtuberのコメント欄に沸いていた「youtuberアンチ」をどうにかしよう ということで集まっていたコミュニティでした。

確かそこのオーナーは伊藤博文のアイコンで活動していたと。

このオーナーは後に史実通り暗殺(アカウント停止)されることになります。
その時、残されたメンバーの一人が後継団体として立ち上げたコミュニティが、google+では悪名高い「HIKAKIN様を愛する会」でした。

他にも「改進天誅組」「改悪天誅組」などが出てきたが、後に淘汰されました。

コミュニティ名から分かるように、「天誅組」から大幅に路線を変更して、「ネタ路線」となりました。

初期のコミュニティ内では、HIKAKIN教ホームページ(現存)を作ったり、布教用のコピペを作り各地に貼り付けるなどの活動をしていました。

シバターがHIKAKINの本を燃やした動画のコメント欄で暴れているのは多分、このコミュニティの人たち。

私も初期メンバーとしてそれなりに楽しんでいました。

後にこのコミュニティは軽度精神障害者が実権を握り崩壊するので、コミュニティの楽しい思い出はここまで。

次回はコミュニティ外のことを語ります

今日youtubeの宮迫チャンネルにFRASHの米買いだめ記事について動画が上がっていた。

宮迫とヒ○ル(あまり好きなyoutuberではないので伏せる)がFRASHに電話して抗議するような内容だった。
詳細は動画を見ていただくとして、FRASH側の対応が私の予想の上を行ってしまった(悪い意味で)
勿論、謝罪などしないことは分かっていたが、電話を代わった編集長代理の対応に驚いた。謝罪がないばかりか、宮迫を煽って焚き付けて、あわよくば自宅に伺ってそれを記事にしようと誘導していた。見上げた記者根性。途中で電話を切ったのは英断だと思う。

私もこの件について考えたが、大学生の息子、自分と奥さんの3人で米8kgを買って「買いだめ」と表現されて怒るのは当然だし、SNSでも「宮迫だから何しても許される」ような雰囲気にはなってなくて安心している。
ゴシップ誌がどの層に需要があるのか未だに謎。

話は変わるが、私は米を買ったことがない。
親戚からでっかい焼酎のボトルに入れられて送られてくる。田舎はそんなもん。
    幽々子「さぁ、そこに座って。あなたへの手紙を預かってるわ」


    言われるがまま、畳にいつものように蓮華座を組む。畳と言えば、私の実家は「松本畳店」という畳を取り扱う店だった。私の故郷、熊本では畳産業が盛んであったし、道場やサティアンでは畳の上が修行の場であった。
独房でも下は畳だったので、畳との関係は深い。

    しかし手紙とは誰からだろう。娘との面会を絶って以来外部との接触を絶っていた私に誰から?
    
    幽々子「手紙は紫からね。あなたもここに来る前に会ったでしょう?傘の。」

    
    麻原「あいつか... 中身は?」


   幽々子「今読むわよ」


    「幻想郷バトルロイヤルのお知らせ...」

    「外の世界から札付きの凶悪犯罪者達が参戦!各勢力に送りますので、協力して生き残りを目指してください...」

    「最後まで生き残った勢力には、賞品として、何でも一つ願いを叶えます...」

    
    「え、何でこんなことするかって?....暇つぶしよ、暇つぶし」


    麻原「うわぁ!」

    そこにはさっきの変な空間で会った傘の女が立っていた


    幽々子「あら、紫じゃない。黒幕が早々に出てきていいのかしら?」


    紫「私はいいのよ。このゲームの運営側だし。」

    紫「それより麻原さん、あなたの願いを聞いてもいいかしら?」


    麻原「私は現世に戻り人々を救済しなければならんからな。願いはそれだけだ。」


    紫「ふふ、そうでしょうね。殆どの参加者は現世への帰還を願う...稀代の大犯罪者のあなたも例に漏れず...」

    紫「結構結構。どうせ残るのは一人ですもの...霊夢の願いを聞くくらい無意味な質問でしたわ」


    そう言い残して紫は居なくなってしまった。


    幽々子「ということなんだけど」


    麻原「どういうことだ」
昨日、twitterで話題になっていた「100日後に死ぬワニ」という4コマ漫画の主人公のワニが死んだ。
いや、明確な死亡描写ではなかったが、タイトルが「100日後に死ぬワニ」であるから、死んだのだろう。
ネタバレは伏せるが、「いくつも伏線のようなものを張り巡らせて、その中の一つだけを伏線として回収する」終わり方だった。

沢山のブラフの中から本当の伏線を見抜いてワニの死因を考察させるような漫画であったから、直前の99日目まで悟られないようにしないといけない関係で、全てを最終日に回収することは不可能であるので、終わり方としては適当であったと思う。

なにより、100日分書いたというだけでそれは素晴らしいこと。

書籍化映画化云々言われているが、気に入らないのであればもうワニのことなど忘れてしまえばいいじゃないか。

どうもオタクというものは作品が自分達の手から離れ出すと掌を返して叩き出す。金を落とさないクレーマーに限って声が大きいのはもはやお約束。

ちなみに私の最終日予想は「心筋梗塞」「サリン中毒」「作者の自殺」でしたが、みなさんは当たっていたでしょうか。。
更新が滞っておりますm(._.)m
特に忙しくはないんですが(笑)
おわび。。