ふなっきの気持ち | goriのハロプロブログ

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こんばんは、ゴリです。

 

最近、ふなっきが毎日ブログ更新してくれていますね。

新型コロナのこともあるし、卒業を前にして、ということもあるかもしれませんが、頑張って続けてくれています。

 

3月に卒業予定だった彼女、6月いっぱいまでコンサートが中止となり、実際の卒業いつになるかは未定のままです。

どうなるのか分かりませんが、今回の騒動が落ち着いてから準備を初めて、卒業公演という形を取ろうというのならば。

当初の3月から数えたら半年以上の卒業延期となりそうです。

 

ふなっきは、本当に自分の意志で卒業を決めたんでしょうか?

 

同じように卒業を延期した佳林ちゃん、彼女の場合は卒業しても系列の事務所に残ったまま芸能活動を続けることとなります。

そんな佳林ちゃんの場合は、どれだけ卒業時期が遅れても不思議ではありませんし、しっかりとセレモニーを打って卒業すること自体に意味もあるでしょう。

 

でも、ふなっきの場合は違いますよね?

はっきりとは分かりませんが、少なくともしばらくは表舞台から姿を消すつもりだったのではないでしょうか?

そんなことを自分の意志で決めておいて、どんな理由があろうと半年もその時期をずらしてしまって。

そんな形でアイドルを続けられるものでしょうか?ちゃんと気持ちを前向きにもって活動できるんでしょうか?

 

いや、分からない。

外から見えるものだけを見ている一ファンには何もわかるはず無いんですが。

これまで卒業していった沢山のハロメンの様子を見ていると。

芸能界で活動することをあきらめたメンバーたちは、その決断から卒業までの期間、モチベーションの維持にかなり苦労していたように私は感じているんです。

 

でも、ラジオとか、ブログでのふなっきの様子を見ていると卒業が半年も伸びてしまったというのに、悩んでいるような様子があまり感じられません。

私が鈍感なだけでしょうか?

アイドルの夢に区切りをつけて、次の道に一歩を踏み出そうと決断したそのスタートを半年も保留されてしまった。

しかも、17歳の貴重な青春時代の女の子、半年なんて膨大に成長できる可能性を秘めた途方もなく長く感じる時間では無いんでしょうか?

 

ふなっきは本当に自分で卒業を決めたんでしょうか?

何か、違和感を感じてしまうんですよね。

 

それでは。