僕は
いつも
僕である
必要がある
いつもの
僕であることを
望む人の為に
僕は永遠に
僕でなければいけない
でも
君は違う
僕は
僕の前でいつもの
君でいることを
望まない
悲しい時
悔しい時
楽しい時
嬉しい時
どんなとも
君のそばにいるから
あるがままの君でいてほしい