東京の地下鉄…
東京も朝晩は少し寒くなってきました。12月に入って、綿コートを出して着ています。ウールのコートもクリーニングから返ってきているけど、もう少し我慢。都心に住んでいると、なかなかマイカー通勤という訳にはいかない(いまの会社で役員になれば別だろうけど、まぁ、無い。それか、独立・自営?)ま、地下鉄が便利なんだけど。でも地下鉄って、どうしてこんな暖房ガンガン掛けるんですかね。JRや私鉄だと、駅に止まるたび外気が入れ替わってというのもあるし、心なしか暖房がマイルドな気がする。地下鉄の暖房は、人いきれもあって、空気も入れ替わらず、無闇と暑い。弱冷房車があるのだから、弱暖房車があっても良いのに…。 *ん、待てよ?弱冷房車は、冷え性/寒がりのヒトが冷房キツいと困るので設定してる筈で、その流れでいうと弱冷房車は冬には強暖房車(=暖かく)してるのかな?それとも、弱冷房車はエコな設定してる訳で、その流れで暖房を弱く(=寒く)してるのかな?今日は弱冷房車に乗って通勤しているのだけど、、暑い。 *と思って、職場に着いてから営団地下鉄の広報に聞いてみました(ウソ。Googleに聞いてみました)結論は、地下鉄の暖房の温度設定は一つだけで、弱冷房車 に乗っても他の車輌と変わらない…とのこと(^^;;まめにon/offも無理でしょうからね。空は澄み切って晴れ渡っているのにな…。ささ、今日も仕事ですね