次男が小学生の頃、ラグビーの交流戦のために遠征した際、宿泊や食事のためにお世話頂いてありがとうございました

また、東北の震災時には、ご自身のご家族も被災されている方もおられる中、また、揺れが収まらずの危険な中、救助はもちろん生活の補助もしていただき、感謝してもしきれません

日々起きる災害時にも、鍛え上げた肉体と精神で立ち向かっていく姿を頼もしく思っています


一部の心無い人間により、不快な思いをされているかと思いますが、あれは誰かを貶めるために何かを使いたかったのだろうと考えます

自分のことしか考えられない人間の業です

教師であった頃、教え子の就職先を憐れみ

退職後は国会という場で国益を担う人たちを貶すことしかできないなんて、可哀想ですね

職に就くのは、人それぞれの考えや環境によります

世界はあらゆる仕事で回っていると、彼女は知らないのでしょう


国民が苦しい時、助けれくれるのは文句しか言わないあのような議員ではない

それは間違いないことです