お向かいさんは代々の土地をお持ち、そして年配者たちが相次いで亡くなられて現在独り身の女性が住んでいる
10年以上前に、我が家の長男をくれと言ったお宅
あの頃から、現存しているお向かいさんは私と会うのが気まずいのか、はたまた長男をくれなかったのが気に入らないのか、挨拶もこちらからの一方通行
そんなお向かいさん、向かいの土地も相当に広いし、我が家の隣も空地になっていてほぼ毎日草刈り機で庭をきれいにしている
のは良いのだけど、ずーっとうるさい
飛び石も気にしない
コツンコツンと壁に当たる音がすることもある
自分の土地をきれいにするのは良いけど近所のお宅への配慮は?
南天などの小さな実のなる木々もたくさんあって、実が赤くなれば実を食べた鳥たちが我が家の駐車場の上を渡る電線にとまり大量のフンをして車を汚す
それを「一時的だから我慢して」と言う
意味がわかんない…