先日の美容師との共通の知り合いとして、なんと、息子の同級生のお母さんである、話の噛み合わない人が居た。

とても厄介なその人は、多分何か…あると思う。

仕事も続かないし、続かないのは周りのせいだと思い込んでいるし、知らない人の話や悪口を垂れ流すし、話にならない。

悪口は疲れる

口は堅い

と言っていた美容師、ガンガンにその話の噛み合わない人の悪口を言っていた。

何なら親戚にも「あの人との付き合いはやめたほうがいい」とまで進言していたと。

お客さんの

悪口

客である私

ベラベラと話しているのはお前だ!

どこが口が硬いんだ!

あほか

確かに話の噛み合わない人のことは多分ほぼ全ての人が同じ感覚で見ているだろうけれども、こちらが相槌すらしていないのに言いまくってゲラゲラ笑っているのは、人としてどうなんだ。

悪口に夢中で仕事が疎かになって、パーマ液を頭皮に付けるしカットは適当だしそれでも4時間半かけてるし。

これだけ思い出しても、次に行く理由がないな。