義母姉の登場で、気持ちが急降下
年の初めに会いたくない〜〜
しかもよ、わざとらしく
あの人は◯◯君
あの人は△ちゃん
と、一人ひとり名前を言っていたんですね
当然私の名前など口にするはずもないし
公開処刑みたいなことをする気なのかと辟易致しました
ので退散。
こんな屈辱的な対応が、もう14年になりますかね
初めこそ、何かの間違いかと思って何度も声をかけたりしていましたが、虚しくなるばかりでした
食卓を共にすることを避けるべく、別のテーブルにいるのですが、ここ数年はなぜか義母も義母姉の所ではなく私のいる所に座ります
義母の姉妹たちや夫の兄弟姉妹も私が嫌われているのを知っているみたいなので、義母姉がいる時は私から話しかけることは極力しないことにしています
そんな状況を何とかしてくれる人はいませんし、逆に義母姉の近くに無理に行かせようとする夫にはうんざりします
話せば分かる なんて簡単なことではありません
どうにもならない関係なのだから、ただ時間が過ぎて行くのを私が我慢していれば良いだけ
そっとしておいて欲しいのです
夫と長男が、帰っていった義母姉夫(おじさん)の家に出かけ、そこで「二人(義母姉と私)の関係が良くないのを知っているのに何もしてやれなくて」とおじさんが話していたと。
「あれ(義母姉)はこうだ!と思い込んだらそれしか見えないから」とも。
気まずい空気に耐えられなくておじさんは長居をしないのだなと分かりました
でも、正直な話、そんな話を息子たちに聞かせて自分は心配してますよみたいな雰囲気を出されても…どう言葉にして良いのかわからないタイプのショックが襲ってきました
私はこの家族に望まれてはいないのだろうな
長男は「俺が居てやるから」と言い
次男は「お母さんに酷いことしてるの何度も見てるから好きになれない」と言い。
息子たちが義母姉たちにも笑顔で対応し
私のことも気にかけてくれるから、私は大丈夫だと言い聞かせて、なんとかやり過ごすことができました
80歳を超えた義母姉
まだまだ健在