ある仕事に義母を召喚。
私が単発で請け負っていた仕事をやりたいと言っていたから。
正直な話、私達がしていること全てを義母は理解できなくて一部のことだけすれば良い様にしてもらって、私としては職場に申し訳ない気持ちになった。
それでも私達と同じ時給なのだから、義母としてはラッキーだと思う。
そんな折、義母よりも更に暇な仕事をしていた80代男性に、それも義母の前で
「お義母さんと仕事できるなんて感謝しないといけないよ」と言われ、なんで?となった。
一緒に仕事ができて嬉しい!とか全く思っていないんだよな。
どんな角度から考えても、その感覚になれなかった。
逆なら分かるのよ、義母に「嫁さんに誘われて良いね」とかならね。
なんだろう、私の感情?脳?が義母と働ける感謝?を受け入れられないのかな?
沢山フォローもしたし、良く分からないけれど行き帰りも私の運転する我が家の車が当たり前って感覚だし。
「乗せてってもらって良い?」とか「乗せてってくれるの?ありかとう」とか、聞いたこと無いから。
感謝かぁ…
己の心の狭さを実感。