夫は小学校時代から高校3年まで、同じスポーツを続けた。
そこだけを取れば、ただただそのスポーツをこなしてキャプテンになり最高の舞台まであと一歩まで行った訳だけれども
息子たちには休みがあると思わないでやれとかそんなもん辛くないとか当たり前だとか言うけど、自分は一度も辞めたいとかサボりたいとか実際サボったりとかしたことはないのかと。
休みが無かったのかよと。
嘘つけよって。
物凄く美化されてるんだよね。
何かっちゃぁ根性っていうけれども、そんなに根性あるなら私にちょっと言われたくらいで不機嫌撒き散らさないでもらいたい。
長期休みの期間のスケジュールを監督が出してこないから、保護者が困るよって話したら、休みだと思うなって言う。
夫は当事者意識が無いからそう言えるんであって、実際、送り迎えとか学校からの指示で眼科とか耳鼻咽喉科とか行かなくちゃいけなかったりするのよ
一日中部活で帰ってこないから休みじゃなくちゃ行けないから聞いてるのよ
練習の日に休むと監督から息子たちが文句言われるんだからさぁ
明日の予定も前日の夕方に連絡来るんじゃ予約もできないってのよ
と話しても「休みがあると思うな」と返してくるあたり…理解力無さすぎ。
部活以外の用事を部活の合間にスケジュールを組むってことをしたことがないから母親の困難を理解しようとしないのよね
根性は大事だと私も思うけれども、スケジュールを知りたいと言う気持ちは根性とは全く関係ない話だって言っても同じことばかり言われるから萎える〜
脳筋かよ
部活は根性でなんとか乗り切ってんの!