職場直属ではなく、親会社が雇っていると思しき用務員的なじいさま。
推定年齢80歳の白髪でガリガリでシワシワの小さいんだけども口は達者で俺ルールが多い人らしい。
一緒に仕事をしていた人はみな居なくなり、今年から入った人も「きついわあの人」と愚痴をこぼしている。
そんなじいさま、脳内がが昭和初期からアップデートしていないものだから、ルッキズムとかどうでも良いし(自分より下と認識した)人を馬鹿にしても自分が笑えりゃ良いと思ってるし人と話しているのに、横に居る新入りの女性のことをジロジロ見て気持ち悪がられているのに気が付かないしこっち見ないし
時代遅れの遺物なのよ。
私の職場は、基本的にクリーンな環境にあって、セクハラ・パワハラなど無いし、人の見た目をバカにしたりなんて聞いたことがなかったから、じいさまの小馬鹿にした言い回しを聞いた時にはもうね、表情も無くなったよね。
つまんないのよ、何が面白いのよ、誰も笑ってないし軽蔑してんのよ
いつの時代を生きてんのよ
見つけたからって遠くから名前呼ぶんじゃないわよ恥ずかしいじゃないのよ
おんなじ話を延々とされてもこっちも暇じゃないのよ
優しくしてんのは社交辞令なのよ
なんせ古株、新しい仕事のやり方なんてクソ喰らえの精神。
困ったものじゃのぅ