一般的なサラリーマンの被保険者の医療費の一部負担金が一割から三割になって
昔は健康保険料と言っていたのを、流用可能なのかな?わざわざ税と言い方を変えて
再来年には扶養の枠がほぼ無くなり、働くと様々なお金を取られてしまう。
岸田政権は、国民の生活云々言って少額の補助をして良いことをしていると印象付けた後に、庶民から代々的に搾取する。
私事ですけど、薄給の20%が純粋に取られてますからね。
その20%が、何らかの形で私達の生活を潤してくれているなら文句は言いませんけどね…
日本は、
国税には、所得税、法人税、相続税、贈与税、消費税、酒税、たばこ税、自動車重量税などがあり、地方税には、住民税、事業税、固定資産税、地方消費税、自動車税など様々。
車を走らせた分だけ税?とか意味の分からないような、これからも種類を増やそうとしているのでしょう?
少ない給料から頑張って車を買っても、維持費がかかりすぎて生活に影響が出すぎてしまうんですよ。
この国のどの辺の何に夢を見い出せば良いのですか?
法律により残業も出来ない
不景気を理由に給料のベースアップも見込めない
あの政治家たちは、どこぞの国の宗教家か何かの実務班?
日本を滅ぼしてでも奴らのために金を巻き上げようとでも?
とか、想像してしまうほど、今の政治家は実情が見えてないと思います。
政治家が被災地の視察とか言ってやってきても、車から降りてぐるっと見回してそこにいる住民とちょこっと話して、ほんの20分程度でまた車に乗って
福島のお魚は安心ですよとか決まり切ったセリフを言いつつ刺し身でも食べて日帰りですからね。
泥やホコリを浴びながら汗だくで片付けをしている人を人ごとにしか見ていないから、自らは砂が服に付くこともなく、キレイな状態でエアコンの効いた車に早々に乗って帰るんですよ。
そんな政治家ばかり寄越しやがってと思うけれども、メディアに載せるというだけの利点に光を見出しています。
メディアも正しいことを報道しているとは言い難いですけど。
涙目になっただけなのに号泣とか大げさ過ぎて呆れます。
あの政治家たちはお給料たくさんもらってるのよね〜
被災地に行ったりする時も、被災された人たちに思いを馳せることもなく、車で寝てたりするんですかね?
子どもたちが、国会で居眠りしたり国民を下に見たりする人たちの給料分も搾取されるのかと思うとハラワタ煮え繰り返るー