次男の部活の大会に一時間かけて送っていきまして、そのまま試合も見て行くことに。
車の中で様子をうかがっていましたところ、今回の会場設営の担当校の部員とその監督?はダラダラとまとまりもなくやってきて、角に陣取ってスマホをいじりだしました。
次男たちが仕方なく会場の設営を始めても、担当校の数人しか働きません。
ベロベロの白Tの担当校の監督は
次男たちが準備した椅子やなにやらを使いはじめ、遊び呆けている部員たちには「暑いからテントの中にいろよー」と声をかけています。
進学校、ちなみに長男の出身校でありますが、寝転んでスマホでゲーム、ゲーム機を出してゲーム、これめっちゃ可愛い〜とか、すくそこに私達保護者がいても構わず騒いでいました。
試合が始まっても、自分たちでは無いから遊んでいる様子は変わらずで、6校の中でもダントツの馬鹿面でした。
そして一番弱いという落ち。
進学校とは言っていますが、ここ数年は学力の低下が問題になっています。それでもなお、その学校だと言うだけで他を下に見ているのかしら?
それとも、会場にいるであろう保護者の方の教育不足かな?
これじゃぁ、ちょっと自信を持って社会に出せないよなぁ。
この子達の試合は三試合目、でも会場設営があるから一番に来る必要があったから早くから来ている子もいましたけれども、なんと、本当にだらけている様子で、最初の試合が終わる頃までばらばらに到着してきました。統制も取れない、態度も悪い、そこに来て更に試合も勝てないのに文句ばかり言う。
負け犬か。
一位決定戦の対戦校同士は爽やかだったので流石だと思いました。