亡くなった元社長の長年に渡る性被害に対して、事務所新旧社長は会見でよく聞くタイプの内容を話し、井ノ原氏は腹立たし気に正直に話しているのだろうなと思うような言葉だった。

で、何となく思ったのは

補償という話、どこまでするつもりなのかということ。

被害にあった人には、区切りをつけてもらうためにも必要であって、でもどんな金の話にも無関係な者が当たり前にお金をせしめようとすることってあるよねと。

しかも、もう加害者は亡くなっていて話も聞けないわけだし、相手の言う通りにお金をばらまいてしまったら?

それは被害者の会に関係があるなし関係なく、その会自体を訝しげに見てしまうのではないかと。

つまりは詐欺を行う者も出てきておかしくないよなと。

例えば、所属はしたけれど売れなかったとかすぐ辞めたとか誰かを恨んでるとかで、復讐の対価としてお金をせしめるとかね。無いことも無いんじゃないかな〜というのは考えすぎ?


元社長のお姉さん?だかが止めなくてはいけなかったんだろうと思う。でも、自分にとっても都合が良かったとしたら?



所属タレントは罪はないよなぁ