次男の部活の練習試合に来ているよ。三年の父兄の一部が我が物顔で日傘を差して人の前に出てくるよ
他の人達は32度の気温に汗だくだけれども、会長は平気そうだね
浅黒い肌はすっぴんかな?眉毛なんて点線位しか無いし、ゲソゲソの頬が余計に白い歯を際立たせてる
遠目だと髑髏に見えちゃうから少しお化粧をすると良いのかもしれないね
中心に居たい人
そんな風に卒業生の父兄の方々に聞いているし、私達のことなのか子供たちのことなのか分からないけれども 使えない とブレーン二人と大きな声で話すくらいには、自分たちのことは使える人間だし中心にいるべきだと考えているんだよね
そもそも使えるとか使えないとか、意味がわかるように説明せ〜って話なんだよね
私達からしたら、自分たちだけの世界で決めつけた発言をしたり学年ごとに子供たちも保護者も分断したりするあの人たちのほうが使えないよ?
会長たるもの、同じチームの仲間っていう意識を持ってもらう努力と懐の深さが必要だよ
出しゃばりたい人っていつでもどこにでもいるもんだね
会長が自分から私達に挨拶するのは総会くらいだから人としてだめなんだと思うよ