ある日、ゴミを捨てに行こうとした時に義母に話しかけられて

なぜその話をわざわざ呼び止めてまで話したかったの?と思いましたが(給油に行ったらすごく混んていて帰ってきたって話を三回くらい)

何をしに行くのか問われたため

ゴミを捨てに行くと話しながらゴミを見せたんです。

話がまだまだループしそうだったので、話の谷間に行ってきまーすと言って外に出たら義父に会って、挨拶して歩き出し

ゴミ置き場に行くと一つもゴミが出ていなくてなぜ?あ!今日は違う日!となり持ち帰りましたら義父が追いかけてきていて間違いだよなーと笑いながら帰宅。

また義母に会って、私はゴミを持ってるのは知っていた、店に行くって言ってたからてっきりスーパーとかのとこに持っていくのかと思った と言うのですが、それは義母の聞き間違いで私はゴミを捨てに行くと言っているんです。

それでも「店に行くって言ったから」を何度も言うから「言ってねーわ」と言いそうになりながらも我慢した私偉いと褒めることにします。

それは言ったではなく そう聞こえた と言うべきなのだけど

自分は正しいと考えているから認められないのでしょう。

めんどくさい。

いつもこんなんでめんどくさいの。

ちょっとした事で無意味に責められているような話し方をされるから居心地が悪いのです。


近い将来、もしかすると私も姑になるのではないかと思われるので、しっかりと反面教師として学ばせて頂きます〜