ある日、義父の仕事の延長みたいなことをお願いできるか義父に聞いてみたら
何度もやったことがあるから大丈夫だ
と返事をもらい
私は期待していたのだけど
なかなか呼ばれないから行ってみたら
ご飯の準備を始めちゃった(食事は義父が作っている)
やらなくちゃだめか?
俺に出来るかな
とか言っちゃって。
こっちにしてみれば
はぁ?
ですよ。
出来るやれる任せろと言ったのは誰だ!
やる気が無いのだなと一瞬にして理解し、分かりました良いですすいませんでしたと矢継ぎ早に言葉を発していると
なに?なに?!
と義母が横槍をいれて来ます。
この義母、良し悪し関係なく私以外の人が正しい方向で庇ってくるから、こういった時は話したくないんです。
だからあくまでも義父とだけもう良いっすと話して速攻戻りました。
「○○ちゃん、それはじいちゃんには無理だわ〜」と言われるのが分かっているのにいちいち説明したくないんですよ。
悪いのは義父なんですよ、この件に関しては。
出来ないやれないって言うならはじめからそう言えばこっちは期待しないし無駄足も無かった、何なら後々断った義父もそこまで気まずくならないで済んだわけだから。
これまでの生活を考えても、気まずいとか思ってないかもしれないですけどね。
もう期待しないと誓いました。