先日、次男が光熱を出しまして

このご時世ですから診断を得ないと学校にすら行けないので

病院に行くことにしまして

電話で予約する際、とても話しやすい印象の受付の方が出て、

鼻水と熱があるのでと話すと

発熱がある人は決まった時間に来て欲しいと言われ、

電話口でとても細かく問診され

指定された時間に指定された場所に行き、そこから電話で到着を連絡。

すると今度は面倒くさそうに話す受付の人が出て、車ごと違う所に来てほしいと言われたのですが、そこがその人の説明ではどこなのか分からないんです。

急患受付のドアがあるからそこに と言われても、急患受付のドアは目の前にあるけれど

車を横付けするような場所ではないし、復唱して確認してもえー………どこ〜?となって

相手が業を煮やして「私がそっちに行くんで!」と。

行くと言われてからなんと20分は待たされて、防護服の彼女に手先でクイッとこっちに来いと合図され

行ってみたら壁の先の凹んだ奥に扉がありました。

いや、駐車場から見えないし、

急患とも書いてないしね!
そこ、救急車に乗り降りする人が出入りするところだよね!
とても若い女の子でしたが、そんな説明じゃ誰にも理解できないよ!

検査の結果、新型コロナウイルスは 陰性 でした。
熱もあっという間に平熱になったし安心しましたが、免疫力が下がっているのでしょうね。

とかく、この辺の病院の受付は態度がよろしくないことが多くてもやもやすることもありますので、余程のことが無ければ病院をかえてしまうかもしれませんね。