長男が帰ってきて、靴もまた増えたのですが、だいぶ譲って半分ずつ使おうと約束したはずの大きめな壁面収納の下駄箱の7割を占領し、ちょっとずつちょっとずつこちら側に入れ込んでくる義父母の靴たち。
ほぼ義母の靴。
ある時、義父が私達に言いました。
「いらない靴は処分しような」
つい「それはお義父さんたちのとこですね。こちらは4人ですよ?」と本音が出てしまいました。
義母に言えよと。
観音開きになる扉を半分開けたら自分たちのテリトリーなはずなのに
なぜ義母の靴が私の靴の上に乗ってたりする?
見つけ次第義父母のところにねじ込んでやりますが。
イメルダ夫人か(古
半分以上使って玄関に何足か出しっぱなしで人に捨てろと指示する神経が分からぬ。
約束なんてあって無いような義父母との生活はいつもこんなものだけれど慣れないわ…