我が家の天使、中房の次男。

じいちゃんにお手紙を書きました。


大好きなじいちゃんへ


封筒の宛名を見て、私は悶絶。

大好きな…大好きな!!!

こんなん、幼い子供からでももちろんうれしいけど、もう中学3年生ですよ?!

朝にじいちゃんに渡して

学校に向かう…すると手紙を読んだらしきじいちゃんが走って追いかけていって、二人でキャッキャして…

朝から良いもの見たな〜

幸せだなー

そんな一日の始まりでした。