その話はちっとも面白くないよと言いたくなるようなどうでも良い話を
延々と続ける彼女。
もちろん彼女にははっきりと
悪いけど興味がないよ と言いましたし、次は話をしたくなかったので
ふーん で済ませ
それでも終わらないしつこさに辟易して相槌もやめました。
本当にどうでも良いこと。
あの看板の人が誰々に似てる とか
私の知らない人の名前を出して、どこそこで皿洗いをしてるらしいよ とか
知らんがな!って話ばかりで聞いてるのも頭が痛くなるんです。
軽く職業差別的発言もあります。
どんどん自分の周りから人が居なくなってることに気が付きもしないし
私がうんざりして いや、もう私の知らない事だし! と言ってもやめないしで、一緒に居ることが苦痛で仕方ないんです。
自分勝手に物事を解釈するし
話が通じない。
なぜ人の話を聞けないのかしら。

子どもたちのことで、親も子供も協力し合わなくてはいけないことも、
自分はやりたくないとか自分の子供だけで精一杯だとか、
協力はしないけど人は当にする姿に
とうとう他の人がキレてしまい、
目に見える形で孤立してしまいましたが、彼女は鋼の心臓を持つ女、
私は悪くない!とばかりに自己擁護の言葉を残し去っていきました。
何度も注意したのになぁ。

我が家が子どもたちに差し入れをした際、その彼女が私に
ありがとうね〜喜ぶわ〜
アレルギーが出るかも知れないから駄目だって言って食べさせてないから〜
と言い放ちました。
つまり、アレルギーで食べさせてないのに余計なことを ということですかね?
しかし彼らはアレルギーではない!
子どもたちが遊んでいる時、何でも食べて異変なんて出ないんだから。
単純に食べさせたくないのと、なぜだかアレルギーが酷いと思いたいだけ。
子供のことを考えての事ではないんですよね。
子供はとても良い子です。
それは救いにもなれば、彼女を肯定してしまう事にもなりますかね。

とても特徴的な性格がある彼女。
生きづらくないのかな。