良かれと思って、CDに画像を焼いてプレゼントして暫くしたら
あれ何?プレーヤーで見れなかったんだけど。え?パソコン?パソコンでしか見られないの?あー、そうなんだ、また見てないや。パソコンはあるよ。そっかー、パソコンかー。
みたいなことを言われましたがどういう神経なんだろうかと嫌悪感でいっぱいになりました。
なるほど、私とは価値観が違うとはっきり分かりました。
今までも沢山の人に画像を同じようにして渡してきましたが、もしかするとこの人のように思った人も居たかも知れないのですね。
それでも常識として ありがとう と言ってくれていた訳ですね。この人とは違って。
私としては、自分たちで撮影した画像と同じような扱いをしてもらえたら良いと思っていたんですね。立派な、編集とかして見せるために作ったわけでは無いし、もらった方も重いだろうし、そこまでするつもりも無いですし。
それを、
あれってプレーヤーでは絶対にみれないんだよね?なーんだー
みたいな事を言ってくるとは思いもよらなかったので驚きと共にカチンと来てしまいました。
その後、見れましたかと聞くと
あー、見れました。
……見れたと言う事実だけね。
承知した。
指導する側に居るから写真なんて撮っている暇はないと思ったのだけど、要らなかったのね。
悪いことをしたわ。ごめんなさいね。
と言うつもりで
そうですか。なんかごめんなさいね。
と言ってみましたけれど、無。無でした。
なんだろうこの人。
挨拶しても顎を前に出すくらいしかしない無礼者だとは思っていたけれど、付き合う価値など無いとはっきり分かりました。
要らないなら返して欲しいなー…。
私はもう付き合うことはない人。
でも子供達は滅多に会わないにしてもまだ続いていくわけで。
子供の社会の邪魔をしないように、今よりも更に退いて居ようと思います。