ある施設が目の前にオープンしたRさん。
顔を合わせた時に、よろしくお願いしますと挨拶をされまのに、なぜだか地域のボスだと思い込んでいるので、施設の方が改めて お赤飯 を持って伺いに来ると信じて疑わなかったんですって。
半年もお赤飯を待ちわび、痺れを切らして
「赤飯も持ってこないで!」と怒鳴り込んだそうです。神経とか頭とか大丈夫ー?
もう、周りに見られてるとか、恥ずかしくないあたり…というか、見られても自分が格上だと思っているから平気なあたり…血は争えない(お父様は威張り散らしていると しか 有名ではない方)。
そのくせ、ご自宅の植木から出る枯れ葉をバンバン施設へ送り込んでも平気な顔をして
自分からは挨拶もしないんですもの、躾を疑います。
お赤飯を半年も待つ。
暇か。