少し前に、あまりお仕事が出来ない秘書に向かって、外見を揶揄するような発言や
子供さんを車でひいて顔がどうのと危険な比喩をなさった議員さんがおりました。
確かに仕事の出来ない秘書は相当頭に来ると思います。それならば秘書をチェンジするなりきっちりと指導するなりすれば良かったのです。
忙しいと言っても、あれだけ罵詈雑言繰り返す時間はあるのだから。
批判やむなし、の所、担任教師は
「あれは悪くない」とのたまったとか。
悪くない〜〜?!
さすが、身に覚えのない事を「お前らだ」と決めつけ言い放つお人です。
外に対しては良い人を演じ、自分よりも弱い立場へは頭ごなし。同じ感覚なのねと呆れます。
しかも、女子のことは依怙贔屓しているのに、
その女子の気持ちすら掴めない。
授業中の誤字脱字、無駄な感情を込めた朗読、
定規を使ってもなお波線になる線、
これらは授業参観の度にあって、見ている大人がみな「この授業長いな おい!」とざわつくほどにつまらない。
毎日これが繰り返される子供はもとより大人も距離を置く教師なので有ります。

夏休みに入り、何かあれば連絡をと書いてあるプリントに、担任の電話番号を書く欄があるのにも関わらず書かれていないのは定番で
しかし誰も必要に思わず、連絡は学校直通。
イタ電とか心配なのね、信用されてないのねとみな思っているからなのです。

子供は面白いですね。
ばらく間のあいた出来事をポロリとこぼすのですもの。
そして「子供でもあれは無いわと思うことでも、大人は色々あるのよとか言うから驚く〜。子供も色々あるっつーの知らないのかな?」だそうです。
ごもっとも。

子供を馬鹿にしている教師は
いつか暴露されて恥ずかしい思いを致します。
親分の真似事をして失脚したあの自称カリスマもそう。
ばっかみたい〜

謙虚さを持たない人は上に立ってはいけませんね。