授業参観は、子供達の成長を見ることが出来るチャンスだと思って出かけたのに、
昨年度から引き続き担任になったあのせんせーったら裏切らない。
この内容を45分も引っ張る?!という結末。
進行が遅く、子供達の理解が遅いと言うよりも
板書が遅い、漢字を間違う、線が真っ直ぐにかけなくて書き直す、自作の教材が上手く機能しない………………何年やってんねん!と突っ込みたくなる内容だった。
呆れるし飽きるし。
こんなだから、昨年度末にドリルが終わらなくてまとめて宿題に出してしまって
子供達がどよめくという無責任な事になるのよね。内容と時間配分が非常に下手なせんせーだわ。

懇談会も、結局は資料を読むだけ。
しかも要らんところを読むものだから時間が足りなくて、次の予定で教室を使う人が入ってきてしまう事態になる。もうびっくり。
質疑応答は無し。
まぁ、我が子のクラスには驚愕の親分と子分と更に腰巾着が居て、下らない質問やら
自分の(嘘の)自慢話やらを撒き散らす事もあるから質疑がないのは良しとしよう。

しかし、子供も色々居るけど親世代も引くくらい様々。
もう少しだ。がんばるべー。