すごい雪が降ってます〜というニュース。
そこに学生さんらしき青森の男の子がコメントしていましたが、その青森の方言がもう、
なんと言うか、すごく魅力的で
ニュースの中身は大変なことなんだけど、
ついつい笑顔が出ちゃうのです(^^)

私の住む地域も訛がありますが、私達の世代からは言語自体にそれほど標準語との差は感じません。イントネーションの違いが大きいかと思います。
それを、たかだか4年の、しかも北関東に住んでいた知り合いが親に向かって放った「自分とのギャップに疲れる」という言葉、鮮明に覚えています。
なんか笑えたな〜という思い出です。
訛が恥ずかしくて周りに合わせただけのことですな。

しかし、あの言葉遣いはチャーミングでした〜
いつか青森にお出かけしたい!