知り合いの彼女が亡くなって
通夜と告別式が終わり
それぞれを思い出す。
通夜の日、子供さんの誕生日だったそうだ。
なくなる前に書いたであろう、
みんなありがとう。感謝感謝
という短い手紙。
子供さんがたくさん居たから、知り合いもとても多くて、会場に入り切れないくらいの、彼女を慕う人たちが集まった。
若い。
幼い子を置いていかなければならなかった彼女の無念を思う。
そして、置いて行かれてしまったご家族の悲しさを。
葬式は、亡くなった方との一区切りをつけるためにあるのだろう。
いつにも増して文章が乱雑になってしまったわ
(^_^;)
なんだかそのくらい、悲しいんだなぁ