義父が
私に知らせぬまま
一階のテラスで
お友達と
サンマを焼いていました。
∑(°口°๑)
本日の我が家、いつもの倍ほどお洗濯を干していましたし、羽毛の掛ふとんも干していました。
それら全部にサンマの煙が襲いかかっているのに気がついて
めちゃくちゃ頭に来ました。

これが初めてでは無いのですよ
何回も繰り返す義父。

何よりね、そこに居た中には女性も居たわけですよ。分かるじゃないですか、洗濯物に煙がかかるとどうなるのか。
それともあれですかね、あの人たちはサンマの匂いがついても平気で着るんですかね。

私が
お義父さん!すごい匂いなんてすけど!!と言いながら洗濯物を取り込んでいましたら、
みんなでケラケラと笑いながら、悪いな〜とか。
血圧が上がってあの世に行ってしまうかと思いました。
その後もなんら変わらずテラスのバーベキューは続くわけですよ。
二階のリビングの窓にその煙がモンモンと上がってくるのです。
どうしてこうも自分勝手で、人の事には思いを寄せられないのでしょう。
とにかく頭に来て、どうして同居と言われた時に断らなかったのだろうと、今思っても仕方のないことを何度も考えていました。

義父は、基本的には悪い人ではないのだと思うのだけど、自己中なのです。
今はストッパーになる義母が不在で、
この3日で2日飲みに出ては誰かしら連れて帰ってきて騒いでいるし、残りの一日がサンマですわ。

宝くじ六億当たったら、別宅作るの決定。

私達は最大限、迷惑をかけないように気をつけているのに、
考えれば迷惑だと分かることを平気でやってくる老人たち。
ここは同居していて、老人だけが住んでいるわけじゃないから、一緒にケラケラしていた老人だけで住んでいる家に行けば良いのに!って毎度思います。
今も義父はなんとも思っていないのだろうと思うと、非常に虚しいですね。