遠征から帰って来た次男。
心配していた お友達作りも
なんとかなった様子。
最後にはちゃんと、次男の動きを気にしていたお友達に
○○君、あそこまで一緒に行こう!
と話しかけていました。
良かったなぁ…

実は、知り合いの子がいるのだけど、
その子のお母さんは、親子共々友達を確保するために、知り合いの有りもしないことを言いふらして孤立させる人なので
非常に警戒しています。
旦那さんも似たような性格らしいので。
しかも一人息子を溺愛するあまり、
この遠征にも同じバスに乗り込んで同行。
父兄でバスに乗ったのはその旦那さんと弟さん?お兄さん?の二人。

親から離れて、団体行動をして自分のことは自分でやり、
自分の社会を作る努力をする大切な機会だと思うのですが、荷物も持ってやり、
欲しい物を買い与え、いちいち口出しをする親がべったりでは…
子供の事よりも、自分なのでしょうね。
一緒に居たいから。
ベッタリしたいから。
気になるから。
つまりはコントロールしたいと言うことなのかしら。

兎にも角にも、大事な次男が帰って来て
とってもホッとしています。
また明日、楽しかった話を聞きたいと思います。