次男はまだ小学校2年生。
まだまだサンタさんを信じているお年頃。
「お母さん!○○君がね!
サンタさんはお父さんなんだって言うんだよ!」なんて言ってきます。
「○○君のお家にはもうサンタさん来なくなったんだね。
信じていないともう来なくなるんだよ。
だからお父さんが代わりにサンタさんになってくれて居るんだね」
って話しますが、
サンタなんていないんだよ! って言われる子供の気持ちを考えて欲しいと思うんですよね
実際 私はその口で
とても悲しい思いをしたことがあります。
サンタは居ないからプレゼントも無し。
今思い出しても、周りの子達とのギャップに切なくなります。
次男は無邪気に
「お母さんは小さいときサンタさんに何をもらったの?」と聞いてきます
「お母さんのお母さんは、サンタさんにお知らせしてくれなかったし
お母さんが悪い子だったからサンタさんが来なかったのかもしれないな」
と言うと
「そっか・・・。でも大丈夫!今は僕たちが居るでしょ?」って言ってくれます。
良い子や~~~~~~~~~~(・_・、)
クリスマスには、高価な物は無いけれど
子供達と同じように、私にもお菓子のブーツが置いてあったりします。
すると次男は
「お母さん!子供の頃に来なかった分、来てくれたんだね!」って
一緒に喜んでくれます。
それが私にとっての一番のプレゼントです。
子供が成長するに従って
そんな風に優しさを口に出すことも少なくなってくるのかもしれませんが
今の暖かさをかみしめておこうと思うのでした。
まだまだサンタさんを信じているお年頃。
「お母さん!○○君がね!
サンタさんはお父さんなんだって言うんだよ!」なんて言ってきます。
「○○君のお家にはもうサンタさん来なくなったんだね。
信じていないともう来なくなるんだよ。
だからお父さんが代わりにサンタさんになってくれて居るんだね」
って話しますが、
サンタなんていないんだよ! って言われる子供の気持ちを考えて欲しいと思うんですよね
実際 私はその口で
とても悲しい思いをしたことがあります。
サンタは居ないからプレゼントも無し。
今思い出しても、周りの子達とのギャップに切なくなります。
次男は無邪気に
「お母さんは小さいときサンタさんに何をもらったの?」と聞いてきます
「お母さんのお母さんは、サンタさんにお知らせしてくれなかったし
お母さんが悪い子だったからサンタさんが来なかったのかもしれないな」
と言うと
「そっか・・・。でも大丈夫!今は僕たちが居るでしょ?」って言ってくれます。
良い子や~~~~~~~~~~(・_・、)
クリスマスには、高価な物は無いけれど
子供達と同じように、私にもお菓子のブーツが置いてあったりします。
すると次男は
「お母さん!子供の頃に来なかった分、来てくれたんだね!」って
一緒に喜んでくれます。
それが私にとっての一番のプレゼントです。
子供が成長するに従って
そんな風に優しさを口に出すことも少なくなってくるのかもしれませんが
今の暖かさをかみしめておこうと思うのでした。