家電、家財の手配を済ませ、次は受取の段取り。
メーカー側の手を離れ、物流へと渡される。
今回の家財と家電の手配先は以下の要領。
1. ヤマダ電気
2.アイリスオーヤマ
3. コストコ
4.アマゾン
5.楽天市場
大型製品の場合、アマゾンや楽天市場での買物のように、配送日と時間を指定すれば後は待つだけというわけにはいかない。
品物を手配した際に、およその受取希望日時を入れさせるサイトもあるが、確定ではない。
物流会社は、最終的に佐川急便とヤマトホームコンビニエンス。
別々に依頼した商品が2社に集約される。
そして、配送日時は配送業者からの電話で確定させるという段取り。
配送業者(ドライバー)からの電話がいつ入るかわからないので、携帯はマナーモード解除。
ドライバーもそれぞれ特徴があって面白い。
場所は、東京。
気前の良い江戸っ子気質のドライバーも居る。
今回は、全ての受取を20日に集約させることに成功。
次は、WiFiなど通信環境の設定である。
