恵里は美帆子から私も小浜島に行きたいと言ってくる。
みんなにそれを相談。美帆子さん行けるといいねと言い合う。遥から検査して問題なければ行けるよと言ってくる。
検査に臨む美沙子。
買い物帰りの勝子と愛子。学校で児童が遊んでるのを見て行っておいでと勝子は言う。
頷いて仲間の中で遊ぶ愛子。
検査の結果は問題なしだった。
愛子の踊りの練習は続く。
お墓参りにも来た。
全くの他人だけどお参りする愛子。
そしていよいよ恵里たちも小浜島にやってきた。
美沙子と会い嬉しさでいっぱいの愛子。
愛子は母と一緒に恵里の思い出のガジュマルの樹を見に行く。
美帆子は愛子にあなたと一緒に過ごせて嬉しかったと言う。
ある日の小浜での砂浜で、
愛子は母に夏休みのおさらいだと言って沖縄踊りを始める。
母に踊りを見てもらえて満面笑みの愛子。
美帆子も愛子の踊りに喜ぶ。これで坪内家は姿を消します。美帆子の死を見なくて良かったです。
真理亜の最新刊「ガジュマルの丘に風が吹くとき」。あまり売れなかった模様。
恵里たちが沖縄にやってきた。祥子の出産が近いから呼んだんだとおばぁ。
恵里からの連絡で祥子の出産を不安そうにしてる一風館メンバー。
いよいよ祥子の出産始まる。が、惠達は来ない。
惠達は沖縄のライブハウスで飲んでた。
師匠のジョージ我那覇から今のお前は最低だと罵られる惠達。が、惠達は胸騒ぎがしてハウスを飛び出す。
実家に着いた惠達だが、祥子の出産は終わってた。
親子とも無事で祥子は男の子を出産。
惠達は祥子にひたすら謝る。
翌朝恵里たちは惠達の様子を見に行くと、
惠達たちはぐっすり眠ってた。
「命って凄いさ!」が3の恵里最後の台詞。
エンディングはいつものガジュマルの樹の親子で終わりました。
2と違って3は良かったです。最後なので国仲さんの「
」載せときます。
次はいよいよ4か。振り返ってみると「ちゅらさん」ってホント長いドラマだなって思います。
ドラマをここまで観るなんてことのなかった私には凄く珍しいって思います。普段はテレビなんて全く見ない奴なのにね。
では4でまたお会いしましょう。





























