Gmail・Google Readerと連携して未読を知らせる「One Number」の使い方
インターネットを使う上で、やはりグーグルのサービスは欠かせません。
このサイトで紹介しているGoogle Chromeもグーグルからの提供されています。
そのグーグルのサービスの中でも、多くの人に使われているのが、
メール機能とRSSリーダー機能、つまり「Gmail」と「Google Reader」です。
メールはご存じかと思いますが、
RSS,Atomというのは、サイトの更新情報を教えてくれる機能で、ブログやニュースサイトといった更新した情報だけを知りたいサイトの訪問を減らしてくれます。
そんなGmailとGoogle Readerも、Google Chromeと連携させて、もっと快適に使えるエクステンションが、「One Number」です。
⇒ダウンロードサイトへはこちらからどうぞ。
この「One Number」は、メールやRSSを受け取った場合、下図のように表示してくれます。

Google Readerを使って、サイトへの訪問回数は減ったけど、”Google Readerへの訪問は増えてしまった”ということがありますが、One Numberを導入していればそのようなことも減らすことが出来ますね。
※また、GmailかGoogleReaderのどちらか一方しか使わないという方は、
・Gmailのみ⇒「Gmail Checker」
・Google Readerのみ⇒「Google Reader Notifier」
・Google Readerの未読数が1000を超えた時のみ知らせて欲しい
⇒「Google Reader Unread Count」
このサイトで紹介しているGoogle Chromeもグーグルからの提供されています。
そのグーグルのサービスの中でも、多くの人に使われているのが、
メール機能とRSSリーダー機能、つまり「Gmail」と「Google Reader」です。
メールはご存じかと思いますが、
RSS,Atomというのは、サイトの更新情報を教えてくれる機能で、ブログやニュースサイトといった更新した情報だけを知りたいサイトの訪問を減らしてくれます。
そんなGmailとGoogle Readerも、Google Chromeと連携させて、もっと快適に使えるエクステンションが、「One Number」です。
⇒ダウンロードサイトへはこちらからどうぞ。
この「One Number」は、メールやRSSを受け取った場合、下図のように表示してくれます。

Google Readerを使って、サイトへの訪問回数は減ったけど、”Google Readerへの訪問は増えてしまった”ということがありますが、One Numberを導入していればそのようなことも減らすことが出来ますね。
※また、GmailかGoogleReaderのどちらか一方しか使わないという方は、
・Gmailのみ⇒「Gmail Checker」
・Google Readerのみ⇒「Google Reader Notifier」
・Google Readerの未読数が1000を超えた時のみ知らせて欲しい
⇒「Google Reader Unread Count」
見にくい大量のタブもリスト化で解決。「Tab Menu」-Google Chrome 拡張機能
たくさんのサイトを開いてしまったとき、見たいサイトのタブがどこにあるか分からない…ということは良くあります。
こんな感じですね…

そんなときに使えるエクステンション「Tab Menu」の使い方を説明いたします。
Tab Menuは、大量に開いてしまったタブを縦に並べて表示してくれる拡張機能です。
右上のエクステンションのアイコン
をクリックすると…

と、一覧で表示してくれます。
さらに表示しているタブのタイトルを検索してくれる機能も付いているので、数十のタブを開いていたとしても目的のタブをすぐ見つけることができるようになりますね!
あまり使うことのない機能かもしれませんが、困ったときに役に立ってくれるエクステンションです。
他にもこちらより有益な拡張機能を紹介しています。
こんな感じですね…
そんなときに使えるエクステンション「Tab Menu」の使い方を説明いたします。
Tab Menuは、大量に開いてしまったタブを縦に並べて表示してくれる拡張機能です。
右上のエクステンションのアイコン

と、一覧で表示してくれます。
さらに表示しているタブのタイトルを検索してくれる機能も付いているので、数十のタブを開いていたとしても目的のタブをすぐ見つけることができるようになりますね!
あまり使うことのない機能かもしれませんが、困ったときに役に立ってくれるエクステンションです。
他にもこちらより有益な拡張機能を紹介しています。
お気に入りのサイトへひとっ飛び「Speed Dial」の使い方
Google Chromeは初期設定では下図のような初期ページを表示することが出来ます。

しかし、お気に入りサイトとして設定できるのは、アクセス回数や設定できる数など制限があるので、使いにくいこともあります。
なので、Operaのように拡張機能の「Speed Dial」を使って
初期ページをお気に入りサイトで埋め尽くしてしまいましょう!
⇒ダウンロードサイトへはこちらからどうぞ

導入前では8個ほどしか設定できなかったのが、数十個まで(そこまでする必要はないですが…)できるようになりました!
※標準のSpeed Dialはこちらです。

任意のサイトを登録したい場合は、URLバーの右側に表示された
のボタンを押して「Add Current Page」とすれば完了です。
また、Speed Dialは「Ctrl」+「数字」でも選択をすることができるので、MailやReaderなど良く使うサイトはCtrl+1やCtrl+5など、ショートカットとして使うこともできます。
そのほかの拡張機能を使い方はこちらからご覧になれます。

しかし、お気に入りサイトとして設定できるのは、アクセス回数や設定できる数など制限があるので、使いにくいこともあります。
なので、Operaのように拡張機能の「Speed Dial」を使って
初期ページをお気に入りサイトで埋め尽くしてしまいましょう!
⇒ダウンロードサイトへはこちらからどうぞ

導入前では8個ほどしか設定できなかったのが、数十個まで(そこまでする必要はないですが…)できるようになりました!
※標準のSpeed Dialはこちらです。

任意のサイトを登録したい場合は、URLバーの右側に表示された
また、Speed Dialは「Ctrl」+「数字」でも選択をすることができるので、MailやReaderなど良く使うサイトはCtrl+1やCtrl+5など、ショートカットとして使うこともできます。
そのほかの拡張機能を使い方はこちらからご覧になれます。
Chromeの表示を最適にするエクステンション、「IE Tab」の使い方
IE Tabの使い方です。
インストールをするサイトへのリンクはこちらです。
Google ChromeやFirefoxでサイトを観覧していると、ときどき
表示されているデザインが崩れることや、正常にプログラムが動かないときがあります。
この問題は、ウェブブラウザのシェアに原因があります。
インターネットブラウザは標準搭載されているInternet Explorer(IE)が大きなシェアを持っています。
そして、IEで表示されればもっとも多くの方が正常に見ることができるので、サイト運営者もIEだけ確認をして、他のブラウザでは確認をしていないという場合も多いですし、そもそも古いサイトですと、新しい技術に対応していない場合もあります。
たとえば、GoogleChromeで以下のサイトを開くと、とても有益なサイトであるのに、ブラウザに適していないので、ボタンなどがうまく動きません。
「日本の苗字七千傑」様
しかし、Google ChromeやFirefoxでも、IEで開くことができれば問題ないですよね!
なので、そうしちゃいましょう。
この動画はIE Tabを導入した場合の活用例です。
このように、エクステンションを導入すると実行ボタンが右上に
このように
表示されるようになるので、それを使って表示がおかしいな、と思うサイトでは、便利な拡張機能を使っていきましょう!
※ただし、IE Tabを使用したサイト上では、エクステンションは使用できません。注意しましょう。
インストールをするサイトへのリンクはこちらです。
Google ChromeやFirefoxでサイトを観覧していると、ときどき
表示されているデザインが崩れることや、正常にプログラムが動かないときがあります。
この問題は、ウェブブラウザのシェアに原因があります。
インターネットブラウザは標準搭載されているInternet Explorer(IE)が大きなシェアを持っています。
そして、IEで表示されればもっとも多くの方が正常に見ることができるので、サイト運営者もIEだけ確認をして、他のブラウザでは確認をしていないという場合も多いですし、そもそも古いサイトですと、新しい技術に対応していない場合もあります。
たとえば、GoogleChromeで以下のサイトを開くと、とても有益なサイトであるのに、ブラウザに適していないので、ボタンなどがうまく動きません。
「日本の苗字七千傑」様
しかし、Google ChromeやFirefoxでも、IEで開くことができれば問題ないですよね!
なので、そうしちゃいましょう。
この動画はIE Tabを導入した場合の活用例です。
このように、エクステンションを導入すると実行ボタンが右上に
表示されるようになるので、それを使って表示がおかしいな、と思うサイトでは、便利な拡張機能を使っていきましょう!
※ただし、IE Tabを使用したサイト上では、エクステンションは使用できません。注意しましょう。
たくさんのリンク先を表示する「Open All Selected Links」の使い方
Yahoo!やMSNのトップページには、ニュースサイトへのリンクがまとめてあります。


その中のトピックスをそれぞれ開いて…読んで…戻って…開いて…読んで…戻って…と同じ動作を繰り返してしまってますよね??
見たいニュースのサイトを、とりあえず全部開いていくとこんな感じで見ることができます。
それが、「Open All Selected Links」です。
⇒ダウンロードサイトへはこちらからどうぞ
インストールが完了したら、リンク先を表示したい範囲を選択して、
右上の
をクリックするだけです!
いきなりたくさんのサイトを開きすぎると重たくなるかもしれませんが、
マウスでいろんな操作ができる「Mouse Stroke」と併用すれば、かなりスイスイと観覧ができるはずです!
お試しあれ~(^^)/
他の機能も使いたい方はこちらからどうぞ。


その中のトピックスをそれぞれ開いて…読んで…戻って…開いて…読んで…戻って…と同じ動作を繰り返してしまってますよね??
見たいニュースのサイトを、とりあえず全部開いていくとこんな感じで見ることができます。
それが、「Open All Selected Links」です。
⇒ダウンロードサイトへはこちらからどうぞ
インストールが完了したら、リンク先を表示したい範囲を選択して、
右上の
いきなりたくさんのサイトを開きすぎると重たくなるかもしれませんが、
マウスでいろんな操作ができる「Mouse Stroke」と併用すれば、かなりスイスイと観覧ができるはずです!
お試しあれ~(^^)/
他の機能も使いたい方はこちらからどうぞ。
内容のあるサイトが一目でわかるSBMカウンター(SBM counter)の使い方
さまざまなサイトを巡回していると、
検索エンジンで何度も検索をおこなうことはよくありますよね。
しかも、サイトを開いてみないと自分が求めている内容が書いてあるかどうかがわからないとなると、
一度開く時間でどれだけ待たされることか…。
ということで、そんなひとつひとつのサイトを開く手間を省くために
「SBMカウンタ」
というグーグルクロ―ムの拡張機能(エクステンション)があります。
⇒ダウンロードサイトへはこちらからどうぞ
これは、ソーシャルブックマークという皆さんに公開するお気に入り機能があるのですが、
それを表示することで、ある程度内容があるかどうかがすぐ分かるということです。
気になる内容があったら、ブックマークを付けますよね?
だからこそ、そのソーシャルブックマークの量をひとつ基準として
内容があるかどうかを確認します。

こんな感じで表示されます。
画像のサイト(アメブロの「記事を書く」のサイト)は34人の方がソーシャルブックマークをしているということですね。

クリックすると、こんな感じで「はてなブックマーク」「delicious」「Tweetmeme」といった
ソーシャルブックマークの詳細を表示してくれます。
本当に専門的な情報の場合は、ブックマークすらされていない場合が多いので
大まかな目安として使う分では、とても有効と思いますよ~。
検索エンジンで何度も検索をおこなうことはよくありますよね。
しかも、サイトを開いてみないと自分が求めている内容が書いてあるかどうかがわからないとなると、
一度開く時間でどれだけ待たされることか…。
ということで、そんなひとつひとつのサイトを開く手間を省くために
「SBMカウンタ」
というグーグルクロ―ムの拡張機能(エクステンション)があります。
⇒ダウンロードサイトへはこちらからどうぞ
これは、ソーシャルブックマークという皆さんに公開するお気に入り機能があるのですが、
それを表示することで、ある程度内容があるかどうかがすぐ分かるということです。
気になる内容があったら、ブックマークを付けますよね?
だからこそ、そのソーシャルブックマークの量をひとつ基準として
内容があるかどうかを確認します。

こんな感じで表示されます。
画像のサイト(アメブロの「記事を書く」のサイト)は34人の方がソーシャルブックマークをしているということですね。

クリックすると、こんな感じで「はてなブックマーク」「delicious」「Tweetmeme」といった
ソーシャルブックマークの詳細を表示してくれます。
本当に専門的な情報の場合は、ブックマークすらされていない場合が多いので
大まかな目安として使う分では、とても有効と思いますよ~。
Windows Media エンコーダで、動画のデータを圧縮して容量を減らす方法
Windows Media エンコーダで、動画のデータを圧縮して容量を減らす方法です。
Windows Media エンコーダの使い方のひとつとして、画像のデータを圧縮・変換する機能があります。
64bit OSの方はこちらからどうぞ。
今回はその使い方をご説明いたします。
まず、Windows Media エンコーダを起動します。
もし、ショートカットがない場合は、「スタートボタン」の「すべてのプログラム」の中にあるはずです。

すると、こんな画面が出てきますので、「ファイルの変換」を選択します。

変換したいファイルを選択して、次へ…

ファイルを圧縮すると、データの量が減ります。
つまり、画質が荒くなったり、少しカクカクした動画になります。
しかし、人間の目と脳はスゴイので、多少の劣化は大丈夫です!
「ファイルを保存」を選択して…
用途によりますが、データの量を減らすということで、
ビデオの項目を「最高品質ビデオ」から「高画質ビデオ(VBR95)」に変更します。
オーディオの項目も同様です。

その後の項目は、題名や説明を入れて…完了です!
完成したファイルを見てみると…
変換前:33.6MB
変換後: 3.2MB
とデータの量が、なんと10分の1になりました!

データが軽くなって、Youtubeで動画をスイスイ見れますね!
(こちらは変換前の動画です。比較用です。)
…容量小さすぎて比較になっていないかも。
Windows Media エンコーダの使い方のひとつとして、画像のデータを圧縮・変換する機能があります。
64bit OSの方はこちらからどうぞ。
今回はその使い方をご説明いたします。
まず、Windows Media エンコーダを起動します。
もし、ショートカットがない場合は、「スタートボタン」の「すべてのプログラム」の中にあるはずです。

すると、こんな画面が出てきますので、「ファイルの変換」を選択します。

変換したいファイルを選択して、次へ…

ファイルを圧縮すると、データの量が減ります。
つまり、画質が荒くなったり、少しカクカクした動画になります。
しかし、人間の目と脳はスゴイので、多少の劣化は大丈夫です!
「ファイルを保存」を選択して…
用途によりますが、データの量を減らすということで、
ビデオの項目を「最高品質ビデオ」から「高画質ビデオ(VBR95)」に変更します。
オーディオの項目も同様です。

その後の項目は、題名や説明を入れて…完了です!
完成したファイルを見てみると…
変換前:33.6MB
変換後: 3.2MB
とデータの量が、なんと10分の1になりました!
データが軽くなって、Youtubeで動画をスイスイ見れますね!
(こちらは変換前の動画です。比較用です。)
…容量小さすぎて比較になっていないかも。
フリーソフトでPCのデスクトップ画面を動画で録画する方法インストール編
フリーソフトでPCのデスクトップ画面を動画で録画するために、インストールが必要な無料のソフト、
1.「窓録~Desktop Cam~」
2.「Windows Media エンコーダ」
(※64bitOSの場合はこちら)
のインストールについて解説します。
それらのフリーソフトを使って、デスクトップを撮影する方法はこちらです。
さて、1.「窓録~Desktop Cam~」のインストール方法は、
まず、
1.「DesktopCam」にアクセスします。すると下図のようなサイトが表示されますので、少し下へ移動・・・

2.「ダウンロードページへ」のボタンをクリック!続けて同じ「ダウンロード」のボタンが出てくるので、もう一度クリック!

3.こんなフォルダが作成されると思いますので、DesktopCamのインストールはこれで完了です。

次に、2.「Windows Media エンコーダ」のインストール方法です。
まずは、
1.「Windows Media エンコーダ」にアクセスします。

2.「Download Now」を押して、ダウンロードされるのを待ち、「WMEncoder.exeを実行しますか?」と表示されるので、「はい」を選択します。

3.「Windows Media エンコーダ9 シリーズ セットアップ」という画面が出てくるので、「次へ」を選択します。
使用許諾契約書も、同意をして、次へ…
インストール先も特に変更がなければ、次へ…
そして、インストール!

4.この画面が出たら終了です。

5.Windows Media エンコーダはデスクトップにショートカットが作成されませんので、
「スタートボタン」⇒「すべてのプログラム」から探し出して、デスクトップにショートカットを作成しておきます。

インストールが完了したら、「フリーソフトでPCのデスクトップ画面を動画で録画する方法」でデスクトップの動画を撮影していきましょう!
1.「窓録~Desktop Cam~」
2.「Windows Media エンコーダ」
(※64bitOSの場合はこちら)
のインストールについて解説します。
それらのフリーソフトを使って、デスクトップを撮影する方法はこちらです。
さて、1.「窓録~Desktop Cam~」のインストール方法は、
まず、
1.「DesktopCam」にアクセスします。すると下図のようなサイトが表示されますので、少し下へ移動・・・

2.「ダウンロードページへ」のボタンをクリック!続けて同じ「ダウンロード」のボタンが出てくるので、もう一度クリック!

3.こんなフォルダが作成されると思いますので、DesktopCamのインストールはこれで完了です。

次に、2.「Windows Media エンコーダ」のインストール方法です。
まずは、
1.「Windows Media エンコーダ」にアクセスします。

2.「Download Now」を押して、ダウンロードされるのを待ち、「WMEncoder.exeを実行しますか?」と表示されるので、「はい」を選択します。

3.「Windows Media エンコーダ9 シリーズ セットアップ」という画面が出てくるので、「次へ」を選択します。
使用許諾契約書も、同意をして、次へ…
インストール先も特に変更がなければ、次へ…
そして、インストール!

4.この画面が出たら終了です。

5.Windows Media エンコーダはデスクトップにショートカットが作成されませんので、
「スタートボタン」⇒「すべてのプログラム」から探し出して、デスクトップにショートカットを作成しておきます。

インストールが完了したら、「フリーソフトでPCのデスクトップ画面を動画で録画する方法」でデスクトップの動画を撮影していきましょう!
フリーソフトでPCのデスクトップ画面を動画で録画する方法
フリーソフトでPCのデスクトップ画面を動画で録画する方法ということですが、
意外に多くの方が困っているみたいです。
Google Chrome Extensionsの紹介をするこのサイトでも、よくYoutubeに投稿しているので
忘れないようにまとめておきたいと思います。
解説動画や説明動画を作成されている方々に、ぜひ使ってもらいたいですね~。
(もっといい方法があるよ!という場合は、蛇足かもしれません><)
それでは、解説させていただきます!
まず最初に、必要なソフトは
1.「窓録~Desktop Cam~」
です。まんまですが、デスクトップ画面を撮影するフリーソフトです。これがフリーだなんて有難い限りですね~。
ただ、音声は撮れませんので、あしからず。
そして、これだけだと動画ファイルの形式が.avi形式なので、かなりファイルの容量が大きくなってしまうので、もうひとつ
2.「Windows Media エンコーダ」
(64bitOSの方はこちらのWindows Media エンコーダを使用)
を使って、ファイルの容量を減らします。
このふたつの無料のソフトを使うことで、Youtubeにアップロードできるような容量の小さい、デスクトップ画面の動画を作成することができます。
インストールの解説は「フリーソフトでPCのデスクトップ画面を動画で録画する方法インストール編」へどうぞ。
インストールされたDesktopCamから、DesktopCam.exeを選択します。

すると、このような窓枠や額縁のようなものが表示されると思います。
この枠内のデスクトップ画面を録画しますよ~という範囲ですね!
右下には「赤マルの録画開始ボタン」・「一時停止ボタン」・「撮影終了の停止ボタン」がありますので、そのボタンを操作して撮影します。

それでは早速、撮影してみましょう。

撮影したいデスクトップの動作を窓録~Desktop Cam~の範囲内で行います。
今回はこのサイトのホーム画面でテストしています。
そして、終了ボタン。

すると、Desktop Camのフォルダにこんな感じで動画ファイルが作成されます。

これをYoutubeなど、使いたいように加工すればOKです!
今回撮影した動画
このようにできます!
ただ、データの容量が大きいので読み込みに少し時間がかかります。
なので、ここからは「Windows Media エンコーダで、データ圧縮して容量を減らす」方法をお伝え致します。
意外に多くの方が困っているみたいです。
Google Chrome Extensionsの紹介をするこのサイトでも、よくYoutubeに投稿しているので
忘れないようにまとめておきたいと思います。
解説動画や説明動画を作成されている方々に、ぜひ使ってもらいたいですね~。
(もっといい方法があるよ!という場合は、蛇足かもしれません><)
それでは、解説させていただきます!
まず最初に、必要なソフトは
1.「窓録~Desktop Cam~」
です。まんまですが、デスクトップ画面を撮影するフリーソフトです。これがフリーだなんて有難い限りですね~。
ただ、音声は撮れませんので、あしからず。
そして、これだけだと動画ファイルの形式が.avi形式なので、かなりファイルの容量が大きくなってしまうので、もうひとつ
2.「Windows Media エンコーダ」
(64bitOSの方はこちらのWindows Media エンコーダを使用)
を使って、ファイルの容量を減らします。
このふたつの無料のソフトを使うことで、Youtubeにアップロードできるような容量の小さい、デスクトップ画面の動画を作成することができます。
インストールの解説は「フリーソフトでPCのデスクトップ画面を動画で録画する方法インストール編」へどうぞ。
インストールされたDesktopCamから、DesktopCam.exeを選択します。

すると、このような窓枠や額縁のようなものが表示されると思います。
この枠内のデスクトップ画面を録画しますよ~という範囲ですね!
右下には「赤マルの録画開始ボタン」・「一時停止ボタン」・「撮影終了の停止ボタン」がありますので、そのボタンを操作して撮影します。

それでは早速、撮影してみましょう。

撮影したいデスクトップの動作を窓録~Desktop Cam~の範囲内で行います。
今回はこのサイトのホーム画面でテストしています。
そして、終了ボタン。

すると、Desktop Camのフォルダにこんな感じで動画ファイルが作成されます。

これをYoutubeなど、使いたいように加工すればOKです!
今回撮影した動画
このようにできます!
ただ、データの容量が大きいので読み込みに少し時間がかかります。
なので、ここからは「Windows Media エンコーダで、データ圧縮して容量を減らす」方法をお伝え致します。
オススメのエクステンション(拡張機能)一覧
オススメのGoogle Chrome Extensions
オススメの拡張機能です。ただし、入れすぎると右上の拡張機能のボタン群がURLバーを隠すなどあるので、ご自身で調整ください。
それぞれの機能の詳細の解説はこちらからどうぞ。
1.Mouse Stroke
マウスジェスチャーで直観的に操作するためには必須。
FirefoxのFireGestureのChrome版。
同様の拡張機能のChromeGesturesは、少し使いづらかったので。
解説はこちら→わずらわしいマウスの操作をラクにしたい!
2.AutoPatchWork
検索結果の「次のページへ」を自動読み込みしてくれる。
ブログや連載記事の「次へ」も読み込んでくれる便利機能。
解説はこちら→検索をよく使うんだけど・・・というときの「AutoPatchWork」の使い方・解説
3.SBM Counter
ソーシャルブックマークを検索結果に表示することで
みんながブックマークをつけるほど、
サイトの内容が充実しているサイトが一目でわかる拡張機能。
解説はこちら→内容のあるサイトが一目でわかるSBMカウンター(SBM counter)
4.Open All Selected Links
ドラッグして選択した範囲内のリンクをワンクリックですべて表示。
ニュースサイトで重宝します。
とりあえず開いてしまえば、閉じるのは一瞬です。
一気に選択しすぎると当然、重たくなります。
解説はこちら→たくさんのリンク先を表示する「Open All Selected Links」の使い方
5.IE TAB
まだまだIE推奨のサイトが多いので、Chromeで表示がずれるなどはこれで補完。
解説はこちら→Chromeの表示を最適にするエクステンション、「IE Tab」の使い方
6.Speed Dial
新しいタブを開いたときに、ランチャのように好きなサイトへすぐ行ける。
OperaのSpeed DialをChromeで。
解説はこちら→お気に入りのサイトへひとっ飛び「Speed Dial」の使い方
7.Tab Menu
たくさんタブを開きすぎて、区別がつきにくいときに
タブをリスト表示してくれるので便利です。
解説はこちら→見にくい大量のタブもリスト化で解決「Tab Menu」
8.【随時更新中】
オススメの拡張機能です。ただし、入れすぎると右上の拡張機能のボタン群がURLバーを隠すなどあるので、ご自身で調整ください。
それぞれの機能の詳細の解説はこちらからどうぞ。
1.Mouse Stroke
マウスジェスチャーで直観的に操作するためには必須。
FirefoxのFireGestureのChrome版。
同様の拡張機能のChromeGesturesは、少し使いづらかったので。
解説はこちら→わずらわしいマウスの操作をラクにしたい!
2.AutoPatchWork
検索結果の「次のページへ」を自動読み込みしてくれる。
ブログや連載記事の「次へ」も読み込んでくれる便利機能。
解説はこちら→検索をよく使うんだけど・・・というときの「AutoPatchWork」の使い方・解説
3.SBM Counter
ソーシャルブックマークを検索結果に表示することで
みんながブックマークをつけるほど、
サイトの内容が充実しているサイトが一目でわかる拡張機能。
解説はこちら→内容のあるサイトが一目でわかるSBMカウンター(SBM counter)
4.Open All Selected Links
ドラッグして選択した範囲内のリンクをワンクリックですべて表示。
ニュースサイトで重宝します。
とりあえず開いてしまえば、閉じるのは一瞬です。
一気に選択しすぎると当然、重たくなります。
解説はこちら→たくさんのリンク先を表示する「Open All Selected Links」の使い方
5.IE TAB
まだまだIE推奨のサイトが多いので、Chromeで表示がずれるなどはこれで補完。
解説はこちら→Chromeの表示を最適にするエクステンション、「IE Tab」の使い方
6.Speed Dial
新しいタブを開いたときに、ランチャのように好きなサイトへすぐ行ける。
OperaのSpeed DialをChromeで。
解説はこちら→お気に入りのサイトへひとっ飛び「Speed Dial」の使い方
7.Tab Menu
たくさんタブを開きすぎて、区別がつきにくいときに
タブをリスト表示してくれるので便利です。
解説はこちら→見にくい大量のタブもリスト化で解決「Tab Menu」
8.【随時更新中】