グーグル sony「XPERIA X10」アンドロイド携帯と歩こう|Google Android Walks! -12ページ目

グーグル sony「XPERIA X10」アンドロイド携帯と歩こう|Google Android Walks!

ソニーがAndroidを採用した「XPERIA X10」ハイエンドスマートフォンを正式発表

米Googleは15日、Webメールサービス「Gmail」に2つの機能を追加したと発表した。いずれの機能も日本語化されている。

 1つめは、ファイルをドラッグ&ドロップで添付できるようになったことだ。この機能は、Google ChromeとFirefox 3.6で利用できる。

 ファイルを選択し、Gmailのブラウザーウィンドウの上にドラッグしてくると、件名を入力するフィールド付近に「ここにファイルをドロップ」という大きなメッセージが表示される。そこにファイルをドロップすることで添付できる。メッセージなどは日本語化されている。

 通常は「ファイルを添付」メニューからファイルを選択する作業が必要になる。新機能により、添付したいファイルがあらかじめ別ウィンドウなどで表示されている場合には、素早く作業できることになる。

2つめの新機能は、メール作成時に「Googleカレンダー」と緊密に連動し、スケジュール設定を行ない、招待状を発送できるようになったことだ。この機能を利用するには、メール作成時、件名の下にある「招待状」リンクをクリックする。

 するとウィンドウが表示され、メールの宛先相手とカレンダーが共有されている場合、スケジュールが空いている時間を自動表示し、招待状メールを送ると同時に予定をGoogleカレンダーに設定してくれる。

 この機能によって、友人や同僚と予定を決める際に、GmailとGoogleカレンダーを両方開き、作業する必要がなくなる。
こんな事がニュースにならなくても良い様に早くi-modeを対応させて欲しいものです。
まだまだdocomoスマートフォンが一般的に広まるのは先でしょう。
しかしiPhoneってやっぱりすごいですね。
今日も電気屋行ったのですが女性が数名iPhoneを見てました。
横にXperiaが置いてあるのに・・・




「Xperia」はiモードには対応しておらず、現時点では単体の機能としてiモードメールを利用することはできない。NTTドコモの山田社長は、2010年中にXperiaをiモードメールに対応させる旨のコメントを残しているが、正式に対応するまでは、別の手段でiモードメールを確認する必要がある。

【拡大画像や「iモード.net」の解説画面】

 最もメジャーな方法といえるのが、ドコモが提供しているPCとスマートフォン向けの「iモード.net」(月額210円)だ。メールの閲覧や送受信はもちろん、PC版は添付ファイルの送受信や絵文字の利用も可能。さらに、「T-01A」「SC-01B」とXperia向けに提供されている「iモード.net モバイルアプリ」では、新着メールをiモード端末と同様にプッシュで受信できるほか、絵文字やデコメールの作成、オフライン環境でのメールの閲覧や作成も可能になる。

 ただし、iモード.net モバイルアプリを利用するには、iモード端末とは別にスマートフォン(T-01A、SC-01B、Xperiaのいずれか)を契約する必要がある。iモード端末からXperia(スマートフォン)に機種変更をした場合、利用できるのはPC版か、スマートフォン向けの「モバイルモード」のみ。また、iモードメールの利用にはiモード契約が必要なので、iモードを解約すると、当然ながらiモード.netも利用できなくなる。

 iモード.netで保存できるメールは、受信メールが最大10Mバイトまたは最大1000件、送信メールが最大4Mバイトで、容量か件数が上限を超えたら、古いメールから削除される。また、iモード.netでメールを受信しても、iモードセンターにはメールは保管されたままとなり、iモード端末で受信したことにはならない。iモードセンターの保存容量(最大1000件)を超えると新着メールを受信できなくなるので、iモード端末で適時メールを受信する必要があることは覚えておきたい。

●PCから利用する――1回線と2回線どちらでも可能

 PC版を利用する際は“SIM入りのiモード端末”も必要になる。iモード.netのトップページでdocomo IDとパスワードを入力してログインすると、初回ログイン時は「ワンタイムパスワード」を使った認証が求められる。このワンタイムパスワードはiモードメールで受信するか、iMenuの「お客様サポート」→「各種設定(確認・変更・利用)」→「その他サービス設定・確認」→「iモード.net」→「ワンタイムパスワード発行」から取得する。Xperiaを1回線で利用している場合、SIMカードをiモード端末に差し替えよう。ワンタイムパスワードは毎回入力する設定もできるが、利便性を考えたら初回のみの方がいいだろう。

 なお、PC版のiモード.netを利用できる推奨環境は、OSがWindows XP(Service Pack 2)とVista、ブラウザがInternet Explorer 6.0(ServicePack 2)、7.0、8.0なので注意したい。Firefoxからログインしたところ、画面が真っ白になってしまった。推奨環境でない旨のメッセージが出なかったので、最初はパスワードを間違えたのかと思った。何かしらメッセージを出してくれるとありがたいのだが……。推奨環境の詳細は、iモード.netのWebサイトを参照。

●Xperiaのブラウザから利用する――1回線と2回線どちらでも可能

 Xperiaのブラウザで利用する場合、iモード.netのWebサイトでdocomo IDとパスワードを入力してログインすると、モバイルモードとして表示される。iモード.netを初めて利用する際にワンタイムパスワードが必要になるのはPC版と同様だ。モバイルモードはPC版よりも利用できる機能が限られており、添付ファイルの送受信や、絵文字やデコメールの作成はできない。

●Xperiaのアプリから利用する――2回線でのみ可能

 アプリ版を利用する場合、まずiモードから設定が必要になる。iMenuから「お客様サポート」→「各種設定(確認・変更・利用)」→「その他サービス設定・確認」→「iモード.net」→「iモード.net モバイルアプリ利用開始設定」にアクセス。ここで「利用する」にチェックを入れ、Xperia(スマートフォン)の電話番号を入力する。iモード端末の電話番号を入力しても利用できないので注意したい。

 続いて、Xperiaからiモード.netのWebサイトにアクセスし、iモード.net モバイルアプリをダウンロードすればよい。メールをプッシュ受信できるのが、PC版やモバイルモードにはない、アプリの大きなメリットといえる。

 このほか、ドコモが提供しているものではないが、Android端末でiモードメールを送受信できる「IMoNi」などのアプリも利用できる。詳細は別途レビューしたい。
どっちにしろiPhoneに関してはApple次第という事でしょうか。

イベント情報
http://ameblo.jp/vieem



ソフトバンクの孫正義社長は8日、携帯電話端末を特定の通信事業者でしか使えないようする「SIMロック」の解除について、「強制でなくて選択ということであれば、いいのでは」と述べ、条件付きで受け入れる考えを示唆した。

政府の成長戦略会議に関連して前原誠司国交相らと会談した後、同省内で記者団の質問に答えた。

SIMロック解除をめぐっては、総務省が2日に同社などの通信事業者に解除を要請する方針を決めた直後、孫社長がミニブログ・ツイッターで、「端末代が4万円値上げになる。解除を強制すると、またしても総務省が原因で端末が売れなくなる」などと反発。

これに対し、原口一博総務相がツイッター上で「総務省がビジネス・モデルを強制することは、ありません」と応酬するなど、論戦に発展していた。
Androidでもこういうアプリが充実して欲しいですね。
ちなみにラジ郎だったら、Wi-Fiオフにしたら地域外でも聴けるみたいです。
内容はradikoと同じです。

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http://ameblo.jp/vieem



3月15日よりスタートしたIPサイマルラジオ『radiko』がアップル『iPhone』で聞けるアプリが6日リリースされた。現在、いずれも無料の『ラジ朗-radiko client for iPhone』、『iRadiko』、2つのアプリがラインナップしている。

スクリーンショット

IPサイマルラジオは、インターネットを利用してパソコンなどにより在京民放ラジオ7局、在阪民放ラジオ6局の地上波ラジオ放送を聴くことができる配信サービス(ただし、放送局の放送エリアに準じた地域に配信するもので、その他の地域は聴くことができない)。

radikoの配信はFlash方式を採用しているので、iPhoneでradikoを聞くには「iPhone OS」のFlash対応を待たなければならないと思われたが、このアプリの登場で一足早く実現してしまった。

実際に2つアプリをダウンロードしてみたがどちらも問題なく使用できる。使ってみた感想は「素晴らしい!」の一言、開発者に感謝である。ただし、電池の消耗は早くなるので注意が必要だ。

radikoの配信地域及び放送局
●関東地区
放送局:TBSラジオ、文化放送、ニッポン放送、ラジオNIKKEI 、InterFM、TOKYO FM、J-WAVE
配信地域:東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県
●関西地区
放送局:朝日放送、毎日放送、ラジオ大阪、FM COCOLO、FM802、FM OSAKA
配信地域:大阪府、京都府、兵庫県、奈良県

『 Xperia SO-01B 』/キャッチフレーズ:「ハードとソフト両面でiPhoneより優位」(山田社長)
発売:2010年4月/結果:マルチタッチ対応なし(公式発表はまだなし)

『 HT-03A 』/キャッチフレーズ:「 iPhoneに対する1つめの武器」(山田社長)
発売:2009年7月/結果:「在庫の山」(石川温氏)

『 T-01A 』/キャッチフレーズ:「日本の本気。iPhoneキラーの大本命」
発売:2009年6月/結果:「家電批評」誌認定「ワーストバイ・偽iPhoneケータイ」
http://livedoor.blogimg.jp/vipvip55/imgs/b/f/bf7165a4.jpg

『BlackBerryBold』/キャッチフレーズ:「米国からやってきた、iPhoneのライバル」
発売:2009年2月/結果:発売7日後発熱不具合により販売中止、以降尻すぼみ

『 SH-04A 』/キャッチフレーズ:「まさにiPhone対抗」(山田社長)
発売:2009年2月/結果:全く起動しなくなるOSのバグが多数確認、修正パッチやアップデートなし
http://ja.wikipedia.org/wiki/SH-04A#.E6.AD.B4.E5.8F.B2
 
『 PRADAフォン 』/キャッチフレーズ:「ドコモにはプラダフォンがある」(山田社長)
発売:2008年6月/結果:ブランド携帯に似つかわしくない大値引き販売の後ひっそり生産終了