いい気分になるために努力することは
こんばんはさえらです🤍今日はむかーし昔の私について少し振り返っていました。昔の私は生きているのが苦しくて、2年間くらい毎日泣いていた記憶があります(笑)今となっては必死にどうしたらいいかもがいていたなぁと感じます。そうして、今があるのは確かです。今は、ゆっくり仕事ができていて、周りの人の助けもありそして、1番求めていた心の安心感があります。欲しかったのは安心だった。と気づかせてくれた関わってくれたみんなに感謝です。中でもエイブラハムの本とハッピーちゃんは私を助けてくれました。エイブラハムの本は見るだけで気持ち良くなります。ハッピーちゃんはエイブラハムの本をわかりやすくシンプルに話してくれて聞いてるだけで楽しいです🤍さて、タイトル回収です。いい気分になるために努力することとはズバリ「自分の気持ちをちょっとでもホッとさせていく」これだけです🤍そのためには意識を使います。感情が発生する構造は前にお話ししましたね。周りの状況→感情が発生する。ではなくて、周りの状況→自分の思考→感情なので周りを変えようとする努力は不要です。どんな状況であっても、自分がどこに意識を置くか?でホッとする感覚を掴むこの練習がとっても大事です🤍練習はシンプルに🎶簡単な思考の転換方法について例も挙げて書いてみますね🤍①嫌な気分の時、どんなところに意識を集中していますか?•私はダメだ。•あなたがこうして欲しいのにやってくれない。②どんな気分でいたいですか?•ちょっとでもホッとしたい。•心の苦しさをちょっとでも軽減したい。③今の感情から少しでもホッとする思考は何ですか?•ちょっと紅茶飲んでホッとしてみよう。•もしかしたら、この人は疲れているのかもしれないなぁポイントはホッとできるなら何を使ってもいい!というところです。例えば、YouTubeでワンちゃんの動画を見たり、お風呂に入ってみたり意識を少しだけ逸らしてみるのも全然アリなのです🤍