おごらず、腐らず、 -3ページ目

おごらず、腐らず、

人をねたまず、うらやましがらず、ただ淡々と地に足つけて生きる

今後数々の不安や、挫折などもあるだろうが、地道に謙虚に誠実にやっていくこと。そんだけ。

焼き鳥屋さんに行った

混んでいる時間帯だっただろうし
品切れしていて出せないメニューにもかかわらず
説明だけなら、と細かく教えてくれた
しかもジェスチャー付きで。

その店員さんのことが好きになった

おいしい料理を出していればいい、 かもしれないが
俺はこの店員さんがいるからこそまた来たいと思った。
帰りのタクシーは?なんて一生懸命してくれたし。

飲食店をやるには、おいしい料理を作ることは第一条件であって
他に店員さんが気さくだとか
雰囲気、オブジェがいいとか
ワインがびっくりさせるくらい豊富とか

何かプラス1をつけるのが肝なのかな、と思った夜

登山に行ってみた

すごく疲れたのだろう
帰ってきたら寝てしまった

子供の頃以来?のすごく気持ちいい睡眠だった

寝て気持ちよかったと思える睡眠

たった30分の登山だったけど面白かった

ちなみにお風呂もめちゃくちゃ気持ちよかった


案外面白いかも
他人のブログ見て体調管理が重要なことを認識した

体調悪いと運動しなくなり、体調が悪くなる
体調悪いと仕事の決断が鈍くなり問題が蓄積され仕事漬けになり
さらに体調が悪くなる  負のスパイラル

それはどうでもいいんだけど
確かに体調がいいと仕事に活気がでるし
日常生活にも覇気がでるというか、「いい状態である」気が
「なんとなく」していた

試す価値あり


食事 運動 休肝日

若いもんが上にしがみつくために必死になってんだから

変わりはいるけど競争はさせていかないと
なにか飲みながら料理作っているとき

新しい靴を買ったら履いてでかけたくなる
やろうかどうか迷っている
やればうまくいくとは限らない
こわさ がある

得体のしれないもの
どうなるのだろう
どんな人がいるのだろう

でもそれは本当の怖さではなく
本当のこわさはその後にある

自分に向いていない
才能が無い
あの人にはかなわないと思う

なので、やる前のこわさなんてどうってことなくて
やってみなきゃわかんないってこと


いい話だった
石川遼 語録

ティーショット打つときはピンを進行方向に傾けて指す
  →ボールの抜けがよくなる気がするから

ボールの向きを毎回同じにしている
  →違うくしてボールが曲がったことがあって
   そのイメージがよぎるので

パターを打つとき
  →距離よりもピンへの到達時間を予測した強さで打つ


イメージと感覚の話
 本人にしかわからないようなこともあるけど大事
石川遼選手の練習法の一つ

練習ラウンドでも本番を意識してボールを1個した使わないこと

地味
案外シンプル
でも細かい
精神面

いろいろなことを思った

プロとして色々やってきて
ここにたどり着いている練習法なのだろうが。

色々な人が寄付している

石川遼   今季獲得賞金全部 (2億を目指す)


まだ20歳そこそこの人が
これから獲得するお金すべてを寄付すると宣言
2億以上は目指したいとのこと

お金のために働くんじゃない といいつつこれが実際できるか?
お金は次の試合がんばるための原動力になる
人間、誰しもそうだ
お金の域を超えた人。
無料なのに他の人と戦う闘志を沸かす
完全にボランティアゴルフ

一年間
いくらがんばろうとタダ

いくらお金を持っていようとこれをできる20歳は化け物だと思う

今年2回目の風邪

先々週と先週

早く治したいと、野菜重視のおいしいと思う健康料理店をはしご

うまかった。。。



病気になってわかる
健康なうちにもっとたくさんやっとけばよかった

あんなこともやったな
こんなこともやったな

楽しい人生だったな

そう思えるようになりたい