おごらず、腐らず、 -4ページ目

おごらず、腐らず、

人をねたまず、うらやましがらず、ただ淡々と地に足つけて生きる

今後数々の不安や、挫折などもあるだろうが、地道に謙虚に誠実にやっていくこと。そんだけ。

80%の自信があるんだけど
100%じゃないから僕は手を出しません。

王者

これが王者になったものの考え方


勝って当たり前

じゃない

勝つ道、理由を作ってできあがった地位


いたらず・・・

届かなかった・・・

自責の念が強い


しかも痛恨の自分のミスで踏んだりけったり。。。


最後のあれが忘れられない。


こんな後悔に満ち溢れたときが、自分が変わるチャンスなのかもしれない。


また次の勝負をしよう

それまで鍛錬だな



料理のとき、フライパンがジューといい音したとき


お酒の見ながら料理するとき
知り合いの知り合いからゴルフを教えてもらえる

知り合いだから「ただで」教えてくれるらしい

だけど、何とかお金を発生させる方法を考えている


学ぶほうは
お金払っているんだから、なんとか元を取りたいと必死になり

教えるほうは
お金もらっているんだから、きちんと教えないといけない


どちらも真剣になったとき
1+1=3になる


1+1+1=100

忘年会

くだらないと思う人
その場の空気を楽しいと思う人

けっこう人の大きさが出たりする
喜んでくれる人がいるのなら
こういう時間の使い方もいいのかもしれない

人がいるから楽しい
捨てるに捨てられない服

何かの番組で
「一年着ていないものは捨てていい」
という基準を紹介していた

服を置く場所はある
けど着ていない
そうなると捨てるに捨てられないのだが

こうした「基準を数値化」すると捨てやすい

仕事ではそうしているはずなのに
服となるとあいまいになっていた

温泉に行ってきた

土曜の午後一
夕方のほうが混んでいたので、午後一がいいかも。

昼間っから温泉つかって
露天風呂いったりきたり
しめはサウナ
汗かいたところで風呂上りマンガ読んで泣いた

夜ご飯は食べたいものがあって外にでたら
混んでいたのでその辺のものに変更

すると野菜食べ放題がついていて980円


幸せはいろんなところに転がっている
明石家さんまがめちゃイケにでていた。

岡村隆の穴をうめるオーディションで極秘参加

日頃から、岡村や松本の代わりのオファーがないと言っていたし
人気俳優がアメリカ留学して役者を学びたいといえば
行け行け、その間に空いた仕事俺がもらうとか言っていたのだが

まさか本当に取りにいくとは・・・

自ら手を上げて取りにいく姿勢

もうプロというより、とりつかれているような恐ろしさ


けっこう尊敬ものだった

楽天 三木谷社長の言葉

我々は日本企業であることを辞めようと思う


社内言語を英語化する発表での発言


度肝を抜かれた

普通、日本人であることを誇りにとか
日本企業が世界に通用することを示したとか
愛国家精神のようなものを美とされているこの世の中で

日本企業であることを辞めようとの表現は恐れ入った


まさに度肝を抜かれたというか
意表をつかれたというか
今までに無い発想だった
新しい環境に飛び込んでいく

当然今までとは違うので不安がある

というか不安が多い 80%

もし失敗したら・・・


でも逆は考えられないだろうか

今よりもっとよくなるのではないだろうか

その可能性は???

自分にできないことだろうか?

成功するには変化が必要

みんなそうやってきている

そうじゃなく成功した人は、、、たぶんいない