おごらず、腐らず、 -2ページ目

おごらず、腐らず、

人をねたまず、うらやましがらず、ただ淡々と地に足つけて生きる

今後数々の不安や、挫折などもあるだろうが、地道に謙虚に誠実にやっていくこと。そんだけ。

想像以上だったこと

楽天で注文したものが群馬→札幌 2日で届いたこと
   初め、なんの宅配かわからなかった

洗車が途中で止まり、漏電ですと言われた
 600円コースだったのに一番高い1500円コースにしてくれた

850円のご飯の中に
エビやらホタテやら具だくさんのチャンポンは安いと思った

未来を感じさせることができれば仕事はやってくる





どんな商品であれ

可能性を感じさせることができれば

人は寄ってくる


ある3人兄弟の写真を見た

次男・長女は数回見たことがあった
初めて見る長男

写真に堂々と写る姿に長兄の雰囲気を感じた


印象は好青年


母親から中学の頃はグレていたとか色々聞いていたが
初めて見る彼は好青年
すがすがしい立派な男に見えた

話したことも無いのに何がそんな風に感じさせたのか???


服だ!
髪型だ!
凛と立たずむ姿


服は服で主張しよるんですわ。自分はこういう人間だ!って

この言葉が原落ちした


結構服は大事。
普段着でさえ、気をつけようと思った

自分をわかってもらおう
周りの人がこういう風になったら・・・


他人を変えよう思うところが根本的に無理


自分が自分に恥ずかしくない行動をとること



やっていることは昔と同じことだった


他人にわかってもらおうと思わない
変わってもらおうとも思わない

久しぶりに実家に帰って高校の卒業アルバムを開いた
ビックリするくらい他人を忘れていた

まわりと違う意識であることに気がつき
不安、焦燥、違和感、孤独
そんな気持ちでいっぱいだったあの頃を思い出した

なんとしてでも上へ上がりたくて
もっと、もっと上のステージに行きたくて
他人に振り回されること無く俺は上へ行くんだとしきりに考えていたあの頃

ハングリー精神というのか
この考え方はあの頃に培ったものなのだと原点が見えた

あれからもう十数年
やっとリスタートできる気がした

昔を懐かしむことは今日でおしまいにして

またがんばるぞ!!
今年の忘年会は
マルモリダンスをしていた。

去年はAKB、戦争カメラマン

こうして考えると、誰かが今年の忘年会にはやらせる人を選んで
流行るように仕向けている人がいるのかもしれない

毎年1人は必ず忘年会用の人を作る仕事があるのかもしれない
ホテルのロビー

一瞬見ただけでハイクラスの人だなと感じる人がいる
こいつ、ヤベェな

服なんだろうか
何なんだろうか
一人で考え込むといつのまにか視界が狭くなっている



50cmむこうのパソコンの壁が今の自分の視界


高いところにいくと目の前の壁がなくなり10km先50km先の景色が突然ひらく



山登ったらそんな感じ 

爽快感

こっちとこっち、どっちがいい?

ん~


これ!


そんな発想
他人と話すことによって自分の考えがはっきりしてくる

年金の話をしていたら
お年寄りを守る時代は終わったんだと思った
健康は自分で働いたお金で きちんと3割払ってなんとかしなさい

簡単にいうとこう言っているのに大衆は皆気がつかない

60歳は元気なんだから仕事しているのが美徳 そんな風潮さえある

なんらかの策を講じておかなければ、30年後やばいな