こんばんは、翔です。


衝撃の映像がありました! なんと、ホンダのロボット、ashimoが階段から転げ落ちます(>_<)

人間のように、二足歩行し、階段の上り下りすることができるashimoですが、こんなこともあるんですねー



http://techside.net/news/2006/12/asimo.html
こんばんは、翔です。


懐かしきファミコンのゲームが、無料で楽しめるサイトがあります。その名は

i-revo ゲーム

i-revo ゲームは「グラディウス」をはじめとした約100タイトル以上のゲームをダウンロード配信するサービスなのですが、無料ゲームとして10タイトル遊ぶことができます。

現在、ツインビー、グラディウスなどが楽しめますよ!

会員登録も無料なので、ちょっとした時間で遊ぶのも懐かしくてたのしいですね。

http://game.i-revo.jp/game/free/index.html
こんばんは、翔です。

今年もあと僅かということで、年末商戦が盛り上がっていますね。週末に買い物にいくと、人混みでいっぱいでした。

年末と言えば、ゲーム商戦が盛り上がるわけですが、今年は、PS3、Wiiiなど、ハードが注目されていますが、超大作と呼ばれるソフトが無いのが寂しいところですね。

そんななか、xbox360最大の大作となる、

ブルードラゴンが発売になりました!

ファイナルファンタジーでお馴染みの坂口博信氏がプロデュースした作品なのですが、キャラクターデザインに鳥山明氏、音楽に植松伸夫氏を起用しているので、ファイナルファンタジーとドラゴンクエストのいいとこどりのようなゲームですね。

公式サイトには、高解像度ムービーが公開されていますが、面白そうですねー

http://www.bluedragon.tv/

こんばんは、翔です。

ヤフー動画にて、第4話までながらも、闘将ダイモスが無料公開されました!

『闘将ダイモス』は、1978年(昭和53年)4月1日から1979年(昭和54年)1月27日までテレビ朝日系で毎週土曜日18:00 - 18:30に全44話が放映されました。東映(本社)製作のロボットアニメですが、アニメの実制作は日本サンライズが担当しています。


長浜監督の三部作(『超電磁ロボ コン・バトラーV』、『超電磁マシーンボルテスV』、本作)の1つとしても、有名ですね。

http://streaming.yahoo.co.jp/p/y/taa/10050/
こんばんは、翔です。

仮面ライダーシリーズは、平成ライダーになっても大人気なわけですが、僕が個人的に一番面白かった仮面ライダーは、

仮面ライダーアギト

です。

本作は、2001年(平成13年)1月28日から2002年(平成14年)1月27日までテレビ朝日系列で毎週日曜日8:00 - 8:30に放送された、「平成仮面ライダーシリーズ」第2弾となる作品です。

なんといっても、ヒーロー物としては当時としては珍しく、謎に次ぐ謎のストーリーが魅力あるキャラクターと相まって最高の作品となっています。その本作品が、ヤフー動画にて無料公開されました!

~ ストーリー ~

“未確認生命体第4号”が“未確認生命体”を滅ぼしてから2年後の世界(※)。沖縄の孤島海岸に人知を超えた謎の遺物・オーパーツが流れ着いた。

時を同じくして、各地で人間には絶対に不可能な殺害方法を用いた猟奇的連続殺人事件が発生する。警視庁はこの事件の犯人を、かつての“未確認生命体”とは異なる謎の生命体・アンノウンと命名し、未確認生命体対策班(SAUL)に専属捜査を命じた。

物語はSAULに配属された若き特務刑事・氷川誠 ―仮面ライダーG3―、瀕死の重傷後、変容していく自らの肉体に恐怖を抱く大学生・葦原涼 ―仮面ライダーギルス―、そして記憶を無くしながらも本能の赴くままにアンノウンを倒していく家事手伝いの青年・津上翔一 ―仮面ライダーアギト― この“3人の仮面ライダー”達の物語を交差させ、やがて一つの巨大な流れへと昇華していく。


http://streaming.yahoo.co.jp/p/y/taa/10049/
こんばんは、翔です。


今日は、旭川へ出張でした。上川、層雲峡、大雪方面と行ったのですが、途中から猛吹雪!!

今年は、初雪が遅くて、あまり冬になった実感が無かったのですが、さすがに吹雪く季節なんですねー

さて、今回、レンタカーを使って移動したのですが、使用した車種は、

ニッサン ムラーノ

です。

僕の愛車トヨタのハリアーを意識したクルマで、本格的クロカン車のサファリと、小型SUVのエクストレイルの中間に設定されたモデルです。かつてのテラノの後継車種なのですが、無骨なイメージではなく、高級ラグジュアリーSUVです。

借りたレンタカーのエンジンはVQ35DE型V6 3500ccで、とてもスムースで静かなエンジンでした。アクセルも少し踏むだけで、ぐんぐん加速してくれるので楽しかったです。また、トランスミッションは6速マニュアルモード付きCVTで、燃費も良い感じ。

ただ、マニュアルモードの時のレバーが、助手席側になるのが、いまいちでした。他にも、ハリアーに比べると質感がいまいちのような。

http://www2.nissan.co.jp/MURANO/Z50/0506/CONCEPT/main2.html
こんばんは、翔です。

先日は、JR東日本が東京駅で、乗客が改札を通る際の振動で電気を起こす「発電床」の実験を始めたニュースを紹介しましたが、またまた面白い記事がありました。

今度は、ケーブル類なしに家電製品などに電力を供給できる「電力伝送シート」の開発に東京大の研究グループが成功したというニュースです。

シートを床や机に敷き詰めておけば、置いておくだけで携帯電話が充電でき、コンセントを意識せずに家電が使えるようになるそうです。

NTTドコモのFOMAは、卓上ホルダが別売りで機種によって異なるので、このシートで共通に充電できるようになると便利ですねー

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061204-00000108-mai-soci
こんばんは、翔です。

昨日の新仮面ライダーに続いて、今回は新戦隊です。ボウケンジャーに続く、2007年の戦隊シリーズ、その名は、

獣拳戦隊ゲキレンジャー


ボウケンジャーが冒険をテーマとする作品で、個人的にはスマッシュヒットでした。新しい戦隊シリーズは、格闘をテーマにした作品であれば面白そうw

http://iiboshi.blog.ocn.ne.jp/hero/2006/11/post_84c4.html
こんばんは、翔です。

仮面ライダーカブトもいよいよクライマックスということで盛り上がってきましたが、2007年新ライダー情報が!

新仮面ライダーは、

仮面ライダートライズ

もしくは『仮面ライダー電王』と言うそうです。

主役ライダーが3人。桃太郎、金太郎、浦島太郎をモチーフだそうです。シークレット画像も以下のサイトにリンクされていますが、頭部デザインが割れた桃という感じで、個人的にはいまいちのような。。。



http://iiboshi.blog.ocn.ne.jp/hero/2006/11/post_8a1c.html


こんばんは、翔です。

日本サンライズのロボットアニメ「勇者ライディーン」がリメイクされるそうです。その名も

REIDEEN


2007年3月 WOWOWにて放送開始予定で、全26話とのこと、

監督は『IGPX』、『星方武侠アウトロースター』の本郷みつる、キャラクターデザインに『サクラ大戦 活動写真』の齋藤卓也、メカニックデザインに『イノセンス』の竹内敦志と『アップルシード』の荒牧伸志、音楽に『BLOOD THE LAST VAMPIRE』の池 頼広など、豪華なスタッフです。

舞台は近未来、日本。
普通の高校生として学校生活を送る才賀淳貴は、10年前行方不明となっていた考古学者の父の遺体が遺跡で発見されたと聞き、岩手県・黒神山へ向かう。
淳貴は遺跡の中で意識を失い、不思議な幻覚を見る。彼の手元に残された黄金色の腕輪には、神代文字が刻まれていた。「おおいなる者ライディーン」・・・
同じ頃、隕石の落下と共にダム湖の中から巨獣機が現れた!
そして、それに呼応するかのように黒神山から現れた、黄金に輝くものは・・・

「昼」の日常の世界、「夜」の戦いに暮れる非日常の世界を行き来することになる主人公と、人々の戸惑い、葛藤、人間模様を克明に描く。
主人公が手に入れてしまった巨大な力(ちから)。
・・・それは、栄光か、恐怖か?




月刊少年エース1月号よりコミック版も連載されていますが、なかなか面白かったです。


http://www.reideen.jp/