嶺川です。



Paypalの創業者で
ピーター・ティールという
起業家をご存知でしょうか?


僕も詳しくはないのですが
ウィキペディアには
以下のように書いています。


〜〜〜〜〜〜
アメリカ合衆国の起業家、投資家。
PayPalの創業者。
シリコンバレーで大きな影響力を持つ
「ペイパル・マフィア」の中では
「ドン」と呼ばれている。
〜〜〜〜〜〜

まあ、影響力の強い
大物起業家ですよね。


そのピーター・ティールが
採用面接で必ずぶつける質問があります。


それは

「賛成する人がほとんどいない
大切な真実とはなんだろう?」


という
ハードルの高い問いかけです。


なんだと思いますか?



ちなみに

「この国の教育制度は崩壊している。
いますぐに立て直さなければ」

「アメリカは非凡な国家だ」


みたいな回答では
「感心しない」そうです。



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賛成する人がほとんどいない
大切な真実はなんだろう?
=======


少し時間をとって考えてみてください。



・・・・




・・・・



・・・・




・・・・



考えましたか?




ピーター・ティールの言う
正しい答えは次のような形になります。



「世の中のほとんどの人はXを信じているが
真実はXの逆である」




つまり

多くの人は間違っている。


もしくは

間違った常識に縛られている



ということのようです。




実は

起業やビジネスについても
多くの人が
間違った常識を元にスタートして
失敗しています。



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