そうそう 寝れなくてかえてもらいました。
グッドミン(レンドルミンのジェネ) 最初はちょっときいてたケド 全然きかなくなちゃって寝れない
あまりお薬増やしたり買えない先生だけど、ちょっと寝る前のお薬は調整しようかって事で
それでビビットエース(サイレースのジェネ)x1に変更・・・ねれない(笑)
それで結局今は
ビビットエース(サイレースのジェネ)x2飲んで、30分以内に寝れなかったら
マイスリーを不眠時のみ頓服として追加っていう形になりました。
サイレースx2の効果も?って感じだけどマイスリーはいい感じチャンだから
頓服すぐなくなる。・゚(´pωq`)゚・。 こないだ、もう1週間分出してもらったよぉ
もし余ったら、先生にちゃんと言うからって言って。。。
以下自分用のメモです
製品名:レンドルミン・グッドミン
成分:プロチゾラム
区分:催眠鎮静剤/抗不安剤 / チェノジアゼピン系 /睡眠導入剤
脳の神経をしずめる作用があります。そして、不安や緊張感をほぐし気分をリラックスさせて、自然に近い眠りに誘います。
睡眠薬として広く使用されている系統です。比較的安全性が高く、効き目もよいので、不眠症の治療には、まずこの系統が使われます。 同類薬のなかでは、持続時間が短時間型です。寝つきの悪いときや一時的な不眠に適します。 翌朝の眠気や不快感が少ないです。
飲み合わせ:イトラコナゾール・ミコナゾール(フロリード)・胃薬シメチジン(タガメット)↑
アルコール→副作用↑ カフェイン→効果↓
比較的安全性の高いお薬です。正しく服用するかぎり、重い副作用はまずありません。ただ、人によっては、翌朝に眠気やふらつき、けん怠感や脱力感などが残ることがあります。高齢の人は、転倒にも注意してください。
特殊な事例ですが、一過性前向性健忘やもうろう状態の発現が報告されています。服薬後寝るまでの出来事を覚えていない、夜間起床時の行動を覚えていない、といった事態が起こります。仕事を控えた短時間の仮眠前の服用などは避けたほうがよいでしょう。
とくに多めの量を長く飲み続け、体が薬に慣れている状態で急に中止すると、かえって眠れなくなったり、不安やイライラ、吐き気、震えなどの反発的な症状がでることがあります。中止するときは、医師の指示のもと徐々に減量するようにしましょう。
また、自分だけの判断で安易に量を増やしたり、用法を守らず昼間に飲んだりすると、効きめが悪くなるばかりか薬に頼りがちになり、なかなかやめられなくなってしまいます。指示された用法用量を守ることが大切です。

【重い副作用】 ..めったにないですが、初期症状等に念のため注意ください
- 依存..長期に多めの量を飲み続けると、体が薬に慣れた状態になりやめにくくなる。このとき急に中止すると、いらいら、強い不安感、不眠、ふるえ、けいれん、混乱、幻覚など思わぬ症状があらわれることがある(徐々に減量すれば大丈夫)。
- 精神症状..もうろう状態、異常行動、夢遊症状、興奮、取り乱す、幻覚(とくに、もともと精神障害がある場合)
- 一過性前向性健忘..服薬後寝るまでの出来事を覚えていない、夜中に起きたときの出来事を覚えていない、もうろう状態。
- 呼吸抑制・炭酸ガスナルコーシス..息苦しい、窒息感、翌朝の頭痛、頭が重い。
- 肝臓の重い症状..だるい、食欲不振、吐き気、発熱、発疹、かゆみ、皮膚や白目が黄色くなる、尿が褐色。

【その他】
- 眠気、ボーッとする、頭が重い感じ、頭痛。
- ふらつき、めまい感、けん怠感、脱力感。
- 長期連用で効き目が悪くなる。
製品名:サイレース/ロヒプノール/ビビッドエースetc
成分:フルニトラゼパム
区分:催眠鎮静剤/抗興奮剤 ベンゾジアゼピン系 / 睡眠導入剤
脳の神経をしずめる作用があります。そして、不安や緊張感をほぐし気分をリラックスさせて、自然に近い眠りに誘います。
睡眠薬として広く使用されている系統です。比較的安全性が高く、効き目もよいので、不眠症の治療には、まずこの系統が使われます。 同類薬のなかでは、持続時間が中間型です。寝つきの悪いときや、夜中に何度も目が覚めてしまう人に向きます。 翌朝に不快な症状が残ることが比較的少ないです。食べ合わせ:飲酒→副作用強くなる カフェイン→薬の効果が弱まる
※長期連用時、急に中止すると、反動でかえって寝れなくなったり、イライラや強い不安感、振るえ、吐き気
副作用:眠気/ぼーとする/頭重感/頭痛/ふらつき/めまい/倦怠感/脱力感/口渇
製品名:マイスリー
成分:酒石酸ゾルピデム
区分:催眠鎮静剤/抗不安薬/ 非ベンゾジアゼピン系 / 入眠剤
- 広く睡眠薬として使用されているベンゾジアゼピン系に近いお薬です。比較的安全性が高く、効き目もよいので、不眠症の治療によく使われています。
- 同類薬のなかでは、持続時間が超短時間型です。寝つきの悪いときや一時的な不眠に適します。持ち越し効果が弱く、翌朝の眠気や不快感も少ないほうです。
- 睡眠作用に比べ、抗けいれん作用、筋弛緩作用などは弱いです。ベンゾジアゼピン1受容体に選択的に作用するためです。
- 薬に対する慣れ(耐薬性)や中止時の不眠(反跳性不眠)も少ないとされます。
- 切れがよい反面、服用直後や夜間起床時に一過性の健忘やもうろう状態を生じることがあります。
食べ合わせ:アルコール↑ カフェイン↓
副作用:一過性前向性健忘やもうろう状態、夢遊症状。服薬後ねるまでの出来事をおぼえてない、夜間起床時の行動を覚えてない
【重い副作用】 ..めったにないですが、初期症状等に念のため注意ください
- 依存..長期に多めの量を飲み続けると、体が薬に慣れた状態になりやめにくくなる。このとき急に中止すると、いらいら、強い不安感、不眠、ふるえ、けいれん、混乱、幻覚など思わぬ症状があらわれることがある(徐々に減量すれば大丈夫)。
- 精神症状..もうろう状態、異常行動、夢遊症状、興奮、取り乱す、幻覚(とくに、もともと精神障害がある場合)
- 一過性前向性健忘..服薬後寝るまでの出来事を覚えていない、夜中に起きたときの出来事を覚えていない、もうろう状態。
- 呼吸抑制・炭酸ガスナルコーシス..息苦しい、窒息感、翌朝の頭痛、頭が重い。
- 肝臓の重い症状..だるい、食欲不振、吐き気、発熱、発疹、かゆみ、皮膚や白目が黄色くなる、尿が褐色。

【その他】
- 眠気、ボーッとする、頭が重い感じ、頭痛。
- ふらつき、めまい感、けん怠感。
- 口が渇く、吐き気。
- 発疹、かゆみ。
- 長期連用で効き目が悪くなる。