昨日の出来事の話
友達以上恋人未満の人と泊まりで過ごし
普通にかまってほしくじゃれついてて
楽しくてはしゃいでたんですけど
突然右目の痛み
相手は頭を多分たたこうとしたのが
まぶたを直撃
一瞬何がおこったかわからない
相手は本気でたたいてないから
そんな痛くない見たいような態度
この瞬間今まで楽しかった世界が
一瞬に凍り付いて真っ暗になって思考が停止する
とりあえず家に自分の部屋に今すぐ帰りたい
この人と一緒にいたくない
えんをきってもいいし
2度と関わる必要も無いし
もういらない!
帰るっていいだして
相手はそこで本当に私が痛かった事に気がついて
ずっと誤り続ける
でも空虚だけど混乱したよく分からない感情
大人になって誤ってるんだから悪気も無かったんだしいいよって
どうしてもどうしてもどうしても言えない
とにかく一人になりたいし
だんだんごめんねの言葉が重たくうっとうしくなってくる
そしてどんどん自己嫌悪と焦燥感がつのってどうしようもない感覚に襲われる
深く冷たい孤独の世界に私の心は落ちてしまった
どんどん気持ちが焦っていって恐怖に混じった感情が少しずつ膨れ上がっていく
相手のごめんねの言葉が重なるたびにそれは大きくなる
今は機嫌をとるためにごめんねっていっているけど
ずっと私が許さないわけで
相手にしてみればそんなに起こることじゃないしこんなに謝ってるんだから
いつまでもきれてんじゃねーよって内心思ってるに違いない
私が許すといわなければ、謝罪はやがて怒りになり
優しい態度は手のひらを返したように一遍するんだろう
そう思うと怖い 早くゆるさないと あせる
でも大丈夫じゃないの
気持ちを早く立て直して折り合いをつけないといけない
頭ではわかってるけどどうしてもどうしても出来ない
だんだんその一人板ばさみで
腕をぐっちゃぐちゃにひっかきまわしたい衝動にかられる
死にたいとかでは全然なくて
どうやったら気持ちがおちついていつもの冷静な自分にもどれるのか
隣に相手はいるし
こっそりとマフラを首に当てる振りをして
首をおさえつけてしめる
息苦しさは全く感じない
気持ちがおさまってくる
それから飲み忘れてあまっていた薬を多めに服用
少しの間一人にしてもらって
またお風呂で一人になって
落ち着いた。
先生
ほんとうは大丈夫じゃないのに
気持ちをたてなおさないといけないという焦り
首をしめる喉をおさえつける行為
=自分自信をおさえこむ行為
あなたは基本的にずっとそうやって生きてきた
もしくは生きてこざるをえなかったんでしょうね
お薬は一緒
ジェイゾロフト
メデポリン
グッドミン
ゴシュユトウ
ゴレイサンリョウ