余命1年半の次はどうなったのか | by ローリスク・ハイリターン投資のグッドイシュー

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2012年に難病で余命1年半と言われ、病院をその難病の権威と言われる先生に診てもらおうとしました。

しかし、自分がかっててた病院の紹介状では「診察しない」と言われ、慌てて江崎玲於奈さんにお願いして、漸く診てもらうことができました。


その先生は「余命1年半という先生は無責任だ」「難病ではあるか、そこまで悪化していない」と言われました。その後、難病を直そうと思い、先生に直しますと言ったところ「難病は治りません」と言われました。

しかし、6ケ月の難病との戦いで「難病の数値が正常」に戻りました。


良かったなと思っていたら「ゴルフに行った日の夜に、手がグローブ」になりました。
この病気の原因はなかなか分からず、5つ目の病院で「もしかしたら」と言われて、東京女子医大に検査入院しました。

結果は新たな難病の発見で、先の難病の元の難病だと言われました。
4ケ月入院し、その後6ケ月は誰ともあってはいけない期間で、次は飛行機や列車、数か月はデパートなどの人ごみはダメと言われました。


一難去ってまた一難です。そこからは妻による「徹底管理」が始まりました。

その結果、1年で両方の難病も正常に戻りました。


やれやれと思って、またレース活動を再開しました。年なので「今度はジムカーナをしよう」と思い、妻と2人分、2台のジムカーナ車を作り、2人で練習を開始しました。

そして3ケ月くらいジムカーナの練習をしたら、今度は「脊柱管狭窄症」になり、8ケ月くらいは車椅子生活になりました。

そして、昨年の7月に手術を行ったのですが、痛みは減ったものの「100メートルくらい」しか歩けませんでした。

3ケ月経ったら歩けるようになったので、会社までの40分を歩いて通いました。


3日歩いたら「激痛」になり、また車椅子を使ったり、休んだりして、漸く痛みが取れました。
しかし、200メートルくらいしか歩けませんでした。

それがある時、1時間半歩けました。


良しと思ってジムカーナの練習に行きました。
最初は軽い練習をしていたのですが、4回目に「良し」と思おもいきり責め始めました。


その日の晩に痛みが再発、今は車椅子を使ったり(寒い日)、寝たりしながら良くなるのを待っています。

実は「責める走りを思いだしたばかりなので、練習に行きたくて仕方ないのですが、まだ無理」なので我慢しています。


今年の4月にはレースに参戦したかったのですか、早くても6月くらいからの参戦になると思います。

今年の9月で69歳ですから、多分「最年長選手」になると思いますし、もうレースで勝つのは厳しいと思っていますが、それでも勝つための練習を再開したいと思っています。


★昔から限界を超えなれれば「何も分からない」という生き方をしてきましたので、常に「体のどこかが痛い」という生活でした。

一度、朝起きたら「どこも痛くない」と言う日があったのですが、どこも痛くないということが「これほど爽快な事」だとは知りませんでした。


◆今は新投資システムと新投資ソフトが完成出来たので、これを出来るだけ多くの個人投資家の武器に出来るように広めていきたいと思っています。


23日は10年ぶりくらいのセミナーです。以前は300人、500人と言うセミナーをしていましたが、再出発ですので、今回は明日が25人、もう一回25人で行う予定です。


◆会員の方と個人的に話す事はあまりないのですが、新システムと新ソフトのレベルアップのためにも、今こそ「投資家の考え方を知る時」だとか思っています。

このソフトを考えたのは私でしたが、今回、初めてみんなで作りました。
しかし、この投資手法の良さを話せるのは、まだ私だけですから、来週からは「新規に入会した人に電話で教える予定です。

多分、いろいろな質問がでで来るのではないかと楽しみにしています。

 

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