物語をライブで聴く 秋元紀子ひとり語り -9ページ目
木曜日は、
千葉県市川市から
またバスで10分の
和洋女子大学まで通っています。
今住んでいるところからだと
2時間かかります。
ちょっとした旅と言えば、
聞こえようがいいのですが、
どこも満員だし、
帰りはずっと
立ちんぼで
足が麻痺します。
本を読んだり、
音楽を聴いたりが
どうも苦手で
ただぼぉーとして
時間の過ぎるのを待ってる状態です。
でも、今日はそれをやめよう、
違うやり方でやり過ごそう
と思います。
もし座れたら、
ノートを出して、
いろんな楽しい計画を考えよう。
今日は娘の誕生日で
明後日には
息子2人と帰ってしまうから
思いきり楽しい夜にしよう。
その段取りを考えてみようっと。
どなたさまも
良き1日を!🌼
トイレに行きたくて、
目が覚めた。
夜中と思いきや、
もう明るい。
なんだか頭が
さえてきた。
時計を見ると、
4時44分。
数字が並ぶと、
何となく、嬉しい。
ふと、アイスが食べたくなった。
こんな時間に?!
食べて大丈夫か?!
いや、今、食べたい。
で、1番のお気に入り
しっとり、やわらか、
モナ王を食べた。
満足(^^)
自分の心の声
ふと、湧き上がったことに
逆らわない
と、
思いきり満たされる。
いつも自分を
いい気持ちにしてあげる。
自分を大切に扱う。
では、また、
寝ます。
おやすみなさい💤
今日もなんだか
いいことありそう。
そうそう、
今日は娘の誕生日🎂
派手に
祝おうっと。
今日の東京アナウンス学院の
ドラマリーディングの授業で
複数の学生から
「自分を信じる」には
どうしたらいいかを聞かれた。
また、自分を好きになれない。
どうしたら、なれるの?と。
日頃、私が
自分を信じればいいよ、
自分を好きになって、
自分を愛するところから始まるよ、
と言ってたことから、の
質問だ。
私もずっと
彼ら達と同じだった。
コンプレックスばかりで
自分を好きになるなんて、
とても無理、
ダメダメ人間だとしていた。
周りの人がみんな自信ありげで
眩しかった。
自分を否定せず
肯定出来るようになってきたのは
最近のことだ。
もう否定して
嫌な気持ちでいるのは
本当に嫌になったから。
そして、そこからは
何も生み出せないことを
はっきり知ったから。
誰の言葉でもなく、
自分自身を頼りにする
自分の感覚を、
自分の考えを、
1番にする。
そう決めたら、ずいぶん
気持ち良くなった。
まずは、自分で宣言したことを
実際に行動に移すこと
そして、自分を褒めまくる、

