物語をライブで聴く 秋元紀子ひとり語り -10ページ目
さんざん大変だった時期が過ぎ、
また、元気を取り戻してきました。
いえいえ、
前より、ずっとパワフルに
なってきた気がします。
1番に身体をよく動かすように
なったからだと思います。
いずれにしろ、
今
やる気十分!!
また、ここからスタートします。
日頃感じていること、
閃いたこと、
体験してわかったこと、
失敗したことなど、
バンバン書いていきますね。
それらが、誰かの役に立てたなら
嬉しいなぁ、、、
そして、これからは
年一回の都内での大イベント、
南青山マンダラでの
秋元紀子ひとり語りの公演に
集中していきます。
日々の稽古の記録もつけていきたいです。
まずは今夜、台本を作り、
1回読んでみます。
西新宿にあるアナウンス学院の帰り道にて
東京アナウンス学院の
ドラマリーディングでは、
2つのクラスで50人。
和洋女子大学のパフォーマンスアートでは
5人!
ゼミみたい。
『三日月村の黒猫』は、
安房直子作品の中でも
人気の高い作品です。
少年の成長をベースに
亡き母親への想い、
ボタン職人としての修行、
そして静かな社会批判など
多くのテーマが入り乱れたまま、
物語は一気に進んでいきます。
オドラータとのコラボで
より濃密な時間をお届けいたします。

