物語をライブで聴く 秋元紀子ひとり語り -10ページ目

物語をライブで聴く 秋元紀子ひとり語り

語り・朗読のライブを続けて20年。演技講師の日々の気づきなどなど。



@goodface2007 もフォローミー!!

さんざん大変だった時期が過ぎ、


また、元気を取り戻してきました。


いえいえ、


前より、ずっとパワフルに


なってきた気がします。


1番に身体をよく動かすように


なったからだと思います。


いずれにしろ、




やる気十分!!


また、ここからスタートします。


日頃感じていること、


閃いたこと、


体験してわかったこと、


失敗したことなど、


バンバン書いていきますね。


それらが、誰かの役に立てたなら


嬉しいなぁ、、、



そして、これからは


年一回の都内での大イベント、


南青山マンダラでの


秋元紀子ひとり語りの公演に


集中していきます。


日々の稽古の記録もつけていきたいです。


まずは今夜、台本を作り、


1回読んでみます。

西新宿にあるアナウンス学院の帰り道にて









東京アナウンス学院の



ドラマリーディングでは、



2つのクラスで50人。



和洋女子大学のパフォーマンスアートでは



5人!



ゼミみたい。







『三日月村の黒猫』は、


安房直子作品の中でも


人気の高い作品です。




少年の成長をベースに


亡き母親への想い、


ボタン職人としての修行、


そして静かな社会批判など


多くのテーマが入り乱れたまま、


物語は一気に進んでいきます。




オドラータとのコラボで


より濃密な時間をお届けいたします。