カテゴリを作ってしまいました。


ブックオフ行ってきた。

量が多くて大変。
車と店を3回ほど往復したところで店員さんが「お手伝いしましょうか?」。

もうちょっとなんだけどなと思いながら、それでも「あ、お願いします」。

車から2袋ほど渡そうとしたら、残りの量を見た店員さん、
「台車、持ってきますね」。

台車一杯になりました。



人生がときめく片づけの魔法 近藤麻理恵 単行本 サンマーク出版

人生がときめく片づけの魔法 近藤麻理恵 単行本 サンマーク出版


に書いてあるとおり、本棚から本を全部だしてみたけど、
本棚にある状態で予想した『ときめくモノ、ときめかないモノ』と、
本棚から出して一冊ずつ手に取った時の『ときめくモノ、ときめかないモノ』は全然違うね。

本を一か所に集めるため、本棚から取り出すんだけど、
その時点で「これは残すだろ。これはいらないな」と予想した判断がことごとくくつがえる。

絶対残すと思ってた本が、手に取ってみたらときめかない。

「えー!?、これ要らないの!?」
と、自分に驚く自分。
逆パターンもあった。

これって何なんだろうね、自分の判断なのにね。



あとね、残したいものにも『ときめくモノ』と『執着しているモノ』がある。
このあたりの区別が難しいことがある、

まったく区別がつかないわけじゃない。
執着モノには「ありがとう、さようなら」が言える。

けど、どっちかわからない、境界線上のモノもあるみたい。

ここを一本の線でビシッと分けられればいいんだけど。



しかしあれだね(どれだよ)、
半世紀も実家に住んでるとすごいね。

本棚の隅とか押入れの奥とか、想像を超えた本が出てくるね。

$本当に“ぐでん”ですね-今日のソ連邦

別に親は共産主義者じゃなかったんだけどね。
時代だったのかなぁ。