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長岡市にあるライヴハウス『音楽食堂』で8周年祭開催中。
http://ameblo.jp/hiro4186/
音楽食堂8周年 special thanks、
ぐでんは16日に参加いたしました。
いつもながらの熱いステージ。
Vo.の衣装が、今までの祭りスタイルから寅さんスタイルに変わりました。
これからこっちでいくんでしょうか?
さて、この夜、トリを務めたのは直訳ロックで有名な『王様』。
『深紫伝説』から15年も経つんですね。
時の流れは速い。
王様は全然変わってないようですが。
歌詞とMCで笑わせながらも、
高い演奏力で楽しませてくれました。
しかし、こんなにロックへの愛を全面に感じさせるミュージシャンも珍しいな。
アンコールの最後は、なんと、ぐでんとのセッション。
往年のロックの名曲を聴かせていただきました。
いやいや、すごいもんを見せてもらった。
音、でかかったな。

http://ameblo.jp/hiro4186/
音楽食堂8周年 special thanks、
ぐでんは16日に参加いたしました。
いつもながらの熱いステージ。
Vo.の衣装が、今までの祭りスタイルから寅さんスタイルに変わりました。
これからこっちでいくんでしょうか?
さて、この夜、トリを務めたのは直訳ロックで有名な『王様』。
『深紫伝説』から15年も経つんですね。
時の流れは速い。
王様は全然変わってないようですが。
歌詞とMCで笑わせながらも、
高い演奏力で楽しませてくれました。
しかし、こんなにロックへの愛を全面に感じさせるミュージシャンも珍しいな。
アンコールの最後は、なんと、ぐでんとのセッション。
往年のロックの名曲を聴かせていただきました。
いやいや、すごいもんを見せてもらった。
音、でかかったな。

片づけで終わった3連休。
終わったのは3連休で、片づけは終わらない。
一昨日はブックオフへ本を大量に持ち込み。
昨日はCDを25枚持ち込み。
今日はDVD、楽器、録音機器関係を持ち込み。
わはは、もう音楽制作はできないぞ。
まとめて一度に行ったほうが時間の節約になるだろうに。
という意見も分かるが、
古い雑誌や本を捨てるために、
大量に縛り上げるのは思いのほか重労働だったんだ。
リサイクル店へ持ち込みは休憩みたいなもん。
処分したCDが少ないと思われたかもしれないが、
5年ほど前から幾度となく処分しているのだ。
大型のバッグ一杯に詰め込んで持ち込んでいるんだ。
すでに数百枚のCDやらLPやらを処分しているので、
現在残っているのは、ときめき感度上がりまくりのモノがほとんどなのだ。
音楽が趣味なのに、CDやLPを処分して後悔しないかと思われるかもしれない。
後悔するよ。
再入手はほぼ不可能みたいなモノも少なくないし。
けど、思い出したときは後悔するけど、すぐ忘れるんだよね。
だからそれはもういいんだ。
ホントに必要なら買い直せばいいんだけど、
今まで買い直したモノといったら、かまやつさんとアレサ・フランクリンくらいのもん。
アレサはバージョンアップしたし。(アレサ・フランクリンを買い直した話)
もっとも、600円で引き取ってもらった希少LPが12000円で売られてたら買い戻す気にもならんわな。
さて片づけだけど、空間は増えたのにまだすっきりしない。
明日、ゴミ捨て。
金曜日に本捨て。
いまだ、ゴチャゴチャしてるのは小物か。
終わったのは3連休で、片づけは終わらない。
一昨日はブックオフへ本を大量に持ち込み。
昨日はCDを25枚持ち込み。
今日はDVD、楽器、録音機器関係を持ち込み。
わはは、もう音楽制作はできないぞ。
まとめて一度に行ったほうが時間の節約になるだろうに。
という意見も分かるが、
古い雑誌や本を捨てるために、
大量に縛り上げるのは思いのほか重労働だったんだ。
リサイクル店へ持ち込みは休憩みたいなもん。
処分したCDが少ないと思われたかもしれないが、
5年ほど前から幾度となく処分しているのだ。
大型のバッグ一杯に詰め込んで持ち込んでいるんだ。
すでに数百枚のCDやらLPやらを処分しているので、
現在残っているのは、ときめき感度上がりまくりのモノがほとんどなのだ。
音楽が趣味なのに、CDやLPを処分して後悔しないかと思われるかもしれない。
後悔するよ。
再入手はほぼ不可能みたいなモノも少なくないし。
けど、思い出したときは後悔するけど、すぐ忘れるんだよね。
だからそれはもういいんだ。
ホントに必要なら買い直せばいいんだけど、
今まで買い直したモノといったら、かまやつさんとアレサ・フランクリンくらいのもん。
アレサはバージョンアップしたし。(アレサ・フランクリンを買い直した話)
もっとも、600円で引き取ってもらった希少LPが12000円で売られてたら買い戻す気にもならんわな。
さて片づけだけど、空間は増えたのにまだすっきりしない。
明日、ゴミ捨て。
金曜日に本捨て。
いまだ、ゴチャゴチャしてるのは小物か。
カテゴリを作ってしまいました。
ブックオフ行ってきた。
量が多くて大変。
車と店を3回ほど往復したところで店員さんが「お手伝いしましょうか?」。
もうちょっとなんだけどなと思いながら、それでも「あ、お願いします」。
車から2袋ほど渡そうとしたら、残りの量を見た店員さん、
「台車、持ってきますね」。
台車一杯になりました。

人生がときめく片づけの魔法 近藤麻理恵 単行本 サンマーク出版
に書いてあるとおり、本棚から本を全部だしてみたけど、
本棚にある状態で予想した『ときめくモノ、ときめかないモノ』と、
本棚から出して一冊ずつ手に取った時の『ときめくモノ、ときめかないモノ』は全然違うね。
本を一か所に集めるため、本棚から取り出すんだけど、
その時点で「これは残すだろ。これはいらないな」と予想した判断がことごとくくつがえる。
絶対残すと思ってた本が、手に取ってみたらときめかない。
「えー!?、これ要らないの!?」
と、自分に驚く自分。
逆パターンもあった。
これって何なんだろうね、自分の判断なのにね。
あとね、残したいものにも『ときめくモノ』と『執着しているモノ』がある。
このあたりの区別が難しいことがある、
まったく区別がつかないわけじゃない。
執着モノには「ありがとう、さようなら」が言える。
けど、どっちかわからない、境界線上のモノもあるみたい。
ここを一本の線でビシッと分けられればいいんだけど。
しかしあれだね(どれだよ)、
半世紀も実家に住んでるとすごいね。
本棚の隅とか押入れの奥とか、想像を超えた本が出てくるね。

別に親は共産主義者じゃなかったんだけどね。
時代だったのかなぁ。
ブックオフ行ってきた。
量が多くて大変。
車と店を3回ほど往復したところで店員さんが「お手伝いしましょうか?」。
もうちょっとなんだけどなと思いながら、それでも「あ、お願いします」。
車から2袋ほど渡そうとしたら、残りの量を見た店員さん、
「台車、持ってきますね」。
台車一杯になりました。
人生がときめく片づけの魔法 近藤麻理恵 単行本 サンマーク出版
に書いてあるとおり、本棚から本を全部だしてみたけど、
本棚にある状態で予想した『ときめくモノ、ときめかないモノ』と、
本棚から出して一冊ずつ手に取った時の『ときめくモノ、ときめかないモノ』は全然違うね。
本を一か所に集めるため、本棚から取り出すんだけど、
その時点で「これは残すだろ。これはいらないな」と予想した判断がことごとくくつがえる。
絶対残すと思ってた本が、手に取ってみたらときめかない。
「えー!?、これ要らないの!?」
と、自分に驚く自分。
逆パターンもあった。
これって何なんだろうね、自分の判断なのにね。
あとね、残したいものにも『ときめくモノ』と『執着しているモノ』がある。
このあたりの区別が難しいことがある、
まったく区別がつかないわけじゃない。
執着モノには「ありがとう、さようなら」が言える。
けど、どっちかわからない、境界線上のモノもあるみたい。
ここを一本の線でビシッと分けられればいいんだけど。
しかしあれだね(どれだよ)、
半世紀も実家に住んでるとすごいね。
本棚の隅とか押入れの奥とか、想像を超えた本が出てくるね。

別に親は共産主義者じゃなかったんだけどね。
時代だったのかなぁ。




